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出版コーディネーターによる2017年03月24日のつぶやき

17:00
考えれば分かることですが、出版するということは、出版社はあなたの企画に投資をしてくれるということになります。それなのに、当の本人が売れるかどうかより、書きたいことを優先するのって、出版社にとって失礼だとは思いませんか? https://t.co/rly38smXj4
06:00
出版の種類を選ぶ本当の基準(本を出版する方法) https://t.co/vTBfwJImfA

出版コーディネーターによる2017年03月23日のつぶやき

17:00
出版企画を売り込んだのに、出版社から返事がない場合の対応(出版社に企画を売り込む方法) https://t.co/tSPexaMEUu
06:00
著者の本が出た時に、どれだけ頑張ったかではなく、どれだけ腹を括って挑んだか。私は、著者としての”姿勢”に熱いものを感じなければ、その本がどんなに売れようと、二度と一緒に仕事をしないと決めています。 https://t.co/b1WrE9GGS4

出版コーディネーターによる2017年03月22日のつぶやき

17:00
出版社選びは、あなたの企画の切り口との相性で決めましょう(本を出版する方法) https://t.co/M34e298CqZ
12:37
【仙台遠征 第二弾!】出版企画勉強会in仙台 https://t.co/6OiK8pheqZ
06:00
本は著者が売る時代(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/NnS1p9PXDh

出版コーディネーターによる2017年03月21日のつぶやき

17:00
出版企画書を売り込み先の選び方(出版社? 出版プロデューサー?)(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/MuDWMfaDoc
12:36
【仙台遠征 第一弾!】出版実現セミナーin仙台 https://t.co/2kY3a5lIIO
06:00
ロングセラーになるには棚前の定番商品を狙うことです。書店には、各カテゴリーごとに棚があります。そして、その各棚の前に平積みされているのが、その棚に関連する新刊本とベストセラー本です。狙うのは、そのベストセラー本になります。 https://t.co/iNIZfSQU9v

出版コーディネーターによる2017年03月20日のつぶやき

17:00
商業出版で著者として出版デビューを目指すのであれば、編集者とのパイプは必要不可欠です。そのためには、出版業界の中の人、特に編集者との接点を作り、自分の存在に興味を持ってもらわなくてはなりません。企画書も持ち込みもその後です。 https://t.co/WQEn1tSEIj
06:00
文章力を上げるのに参考になる書籍は?とよく訊ねられます。本多勝一の「わかりやすい日本語の作文技術」と「中学生からの作文技術」、小笠原伸之著「伝わる!文章力が身につく本」「伝わる!文章力が豊かになる本」もオススメです。  https://t.co/6IaKCJzQaX

出版コーディネーターによる2017年03月17日のつぶやき

17:00
出版するなら、絶対に必要なソーシャルメディア(出版ブランディング戦略とは) https://t.co/PZtB2gDgJI
06:00
知りたい、読みたい、やってみたいと思える内容。便利、役立つ、その気にさせる内容。モヤモヤや「困った」を解消する内容。優良、最新、話題の内容が読み取れることが理想です。 https://t.co/HFGeBvsueA

出版コーディネーターによる2017年03月16日のつぶやき

17:00
ブログの書籍化というのは、戦略的にやっていかなければ、ほとんどチャンスがありません。素人だからというより、ブログの記事をしっかりと考えて、コンテンツとして価値のあるものとして書いている方って少ないですよね。 https://t.co/gFDElXCeBp
06:00
リスクを負って新たな市場を開拓するよりも、売れている類書をより売れる形に改善して二匹目のドジョウを狙う方が、ある程度の市場規模や売れ行きもイメージできますし、リスクが少ないと判断されるのです。 https://t.co/ZCHIB6g70W

出版コーディネーターによる2017年03月15日のつぶやき

17:00
出版企画書を出版社の編集者に直接、持ち込む(出版社に企画を売り込む方法) https://t.co/a3DN8syNa3
06:00
”量”というのは記事の文字数と記事の数です。1記事800文字以上は必要です。さらに図や写真が1点以上あれば言うことはありません。記事の数は最低でも40記事はほしいところです。定期的に更新されているように見えることが重要です。 https://t.co/dYCbWznyaW

出版コーディネーターによる2017年03月14日のつぶやき

17:00
出版の企画をサクッと採用される決め手(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/I7qORQ4G8h
14:30
第162回 横浜異業種交流会キャリアセッションに参加しました https://t.co/J1gI0rqXyM
06:00
残念ながら、編集ができない出版プロデューサーが多いのが現状です。そもそも編集者出身の出版プロデューサーの方ってあまりいないので、当たり前の話しかもしれませんね。つまり、本を作る過程のサポートができない方も多いのです。 https://t.co/dTta1fxxFm

出版コーディネーターによる2017年03月13日のつぶやき

17:00
企画書の意義を再確認しましょう。企画書というより、提案書として認識したほうが分かりやすいかもしれません。この基本的な思考を大前提として認識していなければ、どんなに苦労して企画書を作っても、企画は通ることは無いと思ってください。 https://t.co/uHXjBKSiEc
06:00
設置した方がいいサイドメニュー(アメブロから出版する方法) https://t.co/CNfparOdTg
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