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出版コーディネーターによる2017年08月17日のつぶやき

22:00
出版社が本を出すかどうかを決めるパターンは決まっています。そのパターンの中に入り込めれば出版のチャンスが巡ってくる可能性は大きくなります。 https://t.co/JhjpDCOvvf
06:00
出版社に売り込みやすいジャンル(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/RugdzhsljF

出版コーディネーターによる2017年08月16日のつぶやき

22:00
企画を送ったのに返事が来ませんか?。1週間以上連絡がないのならこちらから電話してみましょう。折り返しの電話を要求しないという点に注意すればこちらから連絡することを躊躇する必要はありません。 https://t.co/Lo0LCurTkL
06:00
企画書に目を通したとき、編集者が知りたいのはあなたがどんな人なのかです。あなたに会ってみたいと編集者に思わせなくてはなりません。魅力的なプロフィールを作れますか?。 https://t.co/U2gaLYUt9X

出版コーディネーターによる2017年08月15日のつぶやき

22:00
出版する意志、覚悟を持つことは重要です。それはすなわち自分で責任を持つということにつながるのです。それは出版はもちろん、あなたの人生についてもです。 https://t.co/8ze0TIxwiy
06:00
過去に売れない本を出してしまった、同姓同名の別人がいた。このような場合、著者名は出版社内の企画進行可否や書店で並べてもらえるかどうかにまで関わってくる可能性があります。著者名の決定には慎重になりましょう。 https://t.co/7bZvcTvte0

出版コーディネーターによる2017年08月14日のつぶやき

22:00
非常に完成度の高い企画でもいざ出版したらさっぱり・・・。これはどういうことでしょうか?。本として優れていても市場がそれを求めているとは限りません。大事なのは読者の視点に立てているかどうかなのです。 https://t.co/OmSBLfo9PT
06:00
読みづらい企画書はやはり読む気をなくします。それだけで企画が蹴られてしまったら悔しくありませんか?。しっかり作り込みましょう。弊社の出版企画書の書き方は参考になると思います。 https://t.co/czcI5PUkxr

出版コーディネーターによる2017年08月11日のつぶやき

22:00
出版企画書の書き方/企画概要(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/9mdv3kBybb
06:00
本にするのに必要なブランディング ブログの作り方(ブログを書籍化する方法) https://t.co/MKB94B3sLd

出版コーディネーターによる2017年08月10日のつぶやき

22:00
出版もビジネスなので結果は求められます。売れなかったらそれはそれで受け入れるしかありません。そこで大事なのはいかに努力したのかではなくどんな姿勢で向き合ったか、ということになるでしょう。 https://t.co/yrXqfcHtT7
19:27
夏休み特別企画はビジネス宝地図ワークショップ! https://t.co/TR3UXoXsEf
06:00
出版を目指すならベストセラー作家としての立ち居地を決めてキャラを立てる(人気作家になる方法) https://t.co/hkcCuBGQW7

出版コーディネーターによる2017年08月09日のつぶやき

22:00
小説等の芸術を出版したい方いらっしゃいませんか?。それならば賞に応募するほうが近道です。出版社に持ち込んでしまっては編集者との相性・あなたの文章力等クリアすべき問題が多すぎます。出す書籍により出版するアプローチは変えるべきなのです。 https://t.co/MJxaBcu993
06:00
書き手と読み手では企画書の捉え方が違う傾向にあります。ほんの些細な認識のズレのせいでせっかくの企画をボツにされてしまうかもしれません。譲歩の余地があるということを相手に伝えておくべきでしょう。 https://t.co/XeJsFifHqu

出版コーディネーターによる2017年08月08日のつぶやき

22:00
出版企画書の企画の切り口について考えよう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/FVdf34NI7f
06:00
企画を思案していると、誰に何を伝えたらいいのかわからなくなる方がいらっしゃいます。一つの考え方として”仮想敵”をつくるという解決方法をご提案します。 https://t.co/VsjVYUhptr

出版コーディネーターによる2017年08月07日のつぶやき

22:00
大事なのは「売れそう」という感覚です。まずは自分をアピールしていくことから始めませんか?。常にネタを探している出版社の目に止まればそこから出版につなげることができるかもしれません。 https://t.co/QAiRrIcRy5
14:29
起業初心者のための勉強会『ベビスタ』第一期の五回目の講座でした https://t.co/SnSFl8d1mj
06:00
出版した本で著者ブランディングするには(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/SRHMkixain

出版コーディネーターによる2017年08月04日のつぶやき

22:00
場合によっては発刊の翌月に1000部返本されてくるなんてこともあります。返本されてしまってはその後の売れ行きに響くでしょう。ですが、ちゃんとそれを回避できる作戦もあるのです。 https://t.co/LpnjPwVXUl
06:00
企画書を書く上で大事なことはどういう本ができるのかイメージできることです。つまり、誰に何を伝えるのかが明確に記されている必要があります。これを守らないと企画を通すことは難しいでしょう。 https://t.co/Xz9ps0DGNh
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