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出版コーディネーターによる2018年08月15日のつぶやき

22:00
今は著者が本を売る時代と言えるでしょう。ネットが広がっている今、やり方はいくらでもあります。ただ、出版社はその方法を知っているわけでもやってくれるわけでもありません。自らで売っていくのです。 https://t.co/j0ffw5v8JP
06:00
本は著者が売る時代(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/B5SCVAjEzh

出版コーディネーターによる2018年08月14日のつぶやき

22:00
企画書でいちばん大事なポイントは構成案、簡単に言うと目次です。ここでどれだけ人を惹きつけられるのかで企画の進行可否が変わるでしょう。終章までしっかりと作り込めれば実際の執筆も楽に進められます。 https://t.co/bpM904Vmz4
16:46
ブログを書くのが苦痛なら、好きなことではじめよう https://t.co/6jptYDbpcT
16:46
ノウハウを体系化するということ https://t.co/PA0dR1k76n
06:00
企画書における目次案は本の設計図です。読者にどんな流れで開設していくのかを決めます。読者の気持ちになることが重要と言えるでしょう。では、実際にはどんな流れを作ればよいのでしょうか?。 https://t.co/58wvgpQnxB

出版コーディネーターによる2018年08月13日のつぶやき

22:00
企画を売り込むときはできるだけ担当者と直接会うことをおすすめします。直接顔を突き合わせて話すことはメールの文章よりもお互いにわかり合うことがおおいものです。 https://t.co/ajWnEdF3q7
06:00
一度文章を書き始めるとどこまでも書いてしまう方がいらっしゃいます。大体そういう文章はバッサリカットされます。そんな方には文章を書き始めるより先に「台割」を作ることをおすすめします。台割が何かの説明は長くなるので本文でお教えします。 https://t.co/88Y4uQerBh
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