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出版コーディネーターによる2017年04月12日のつぶやき

17:00
優秀な出版プロデューサーを見分ける3つのポイントのうちの一つとして「その出版プロデューサーの経験、実績」が挙げられます。その出版プロデューサーが手掛けた本の点数、出版社、著者、代表作、得意ジャンルを調べてください。https://t.co/8jGzcwk96h
06:00
ブログで出版を目指すなら、是非、自分のブログにアップする記事の情報価値を意識してみてください。出版を目指すのであれば、1次情報かとっておきの2次情報の記事をアップする必要があります。そうでなければ、出版する必然性がありませんから。 https://t.co/DiFYnQQD76

出版コーディネーターによる2017年04月11日のつぶやき

17:00
編集者が著者を探す場合、人脈を辿ることの方が圧倒的に多いのですが、それは企画が決まっている場合の話しです。これから企画を考える場合、何か面白そうな企画を探している場合というのは、圧倒的にネットを使うことが多いです。 https://t.co/bdlsRExnNy

出版コーディネーターによる2017年04月10日のつぶやき

17:00
集客・売上を加速させるために出版の目的をから使い方を考えよう(集客・売上に役立つ出版の方法) https://t.co/f7gA4dQl3B
06:00
出版企画書を送る前に著者名で検索してみよう(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/YEH0nvEXsq

出版コーディネーターによる2017年04月07日のつぶやき

17:00
実績をアピールして差別化する(アメブロから出版する方法) https://t.co/zL1jrU9Sg4
06:00
どうすれば、編集者と接点を持てるのか?それは、新しいメディア、新しいサービスにいち早く参加することです。今ならフェイスブックということになりますが、少し前ならツイッター、その前はアメブロ…ということになります。 https://t.co/EXxCK6AiIe

出版コーディネーターによる2017年04月06日のつぶやき

17:00
編集して出版することを前提に、あらかじめブログに原稿を書きためておくことをオススメします。出版することを意識して書くことで、文章力トレーニングにもなりますし、記事のクオリティも上がります。もちろん、ストック原稿としても役立ちます。 https://t.co/wwSehRSQmk

出版コーディネーターによる2017年04月05日のつぶやき

17:00
出版するというコトは、出版してもらうということであり、出版社に自分の企画に投資をしてもらうのに等しいと言っても過言ではありません。そして、そのための企画書です。しかし、最近、弊社に届く企画書に口語体で書かれた企画書が非常に多いです。 https://t.co/AMFdIS1asH
13:13
中川千佳子さんの『ママでもひとりでできる お料理の先生になる教科書』が発売されました https://t.co/pa98IRLzEt
06:00
著者が直接企画を売り込むと、どうしても自分の企画を猛烈にアピールしまいがちです。その点、編プロは企画をお預かりする立場なので、企画を引いたり、俯瞰したりできるため、受け取る側の不安なども見えますし、指摘もしていただけます。 https://t.co/Y7NTVJzBXJ

出版コーディネーターによる2017年04月04日のつぶやき

17:00
「ネタの厳選・通る企画書・売り込む出版社」の3つがしっかりできれば、出版デビューは難しいものではありませんが、業界内にいないと理解できないことも多いです。そういう意味で、私に限らず、業界内の人間と一度お話しすることオススメします。 https://t.co/DeydDFIS5k
13:33
起業初心者のための勉強会『ベビスタ』開講! https://t.co/imRWm07eh7
06:00
スケジュールの管理は社会人の基本ですが、出版業界では特に多くの職種の人が幾重にも及ぶ工程を経るため、一人の遅れが多くの人に影響を及ぼします。「少しぐらい」と軽く考えがちですが、出版におけるスケジュールは”絶対”と心がけましょう。 https://t.co/3kIayrdMQ0

出版コーディネーターによる2017年04月03日のつぶやき

17:00
アマゾンキャンペーンで良い結果を出すために、できることは精一杯やりましょう。周りが「ここまでやってダメならしょうがないよ」と評価されるぐらいの精一杯ですよ。 https://t.co/Tqoc8HHFnL
06:00
本を出すメリットには「会社信用度がアップし、お客さんが集まってくる」「名刺代わりに本を出すことで、優位に商談を進められる」「マスコミが注目し、雑誌やラジオ、テレビなどの取材が来る」「社員希望者が全国から殺到する」が挙げられます。 https://t.co/nqvSp6Ss4c

出版コーディネーターによる2017年03月31日のつぶやき

17:00
出版を目指すなら、面白いブログを作るためにコンテンツを精査しよう(アメブロから出版する方法) https://t.co/XJpmh0oCSN
13:17
日向凛さんの『ブログ感覚で作るお店のホームページ』が増刷決定! https://t.co/TWiD8dLNzR
06:00
既刊書から自分のポジションを考える(出版企画の立て方、考え方) https://t.co/WR9wWOzZQb

出版コーディネーターによる2017年03月30日のつぶやき

17:00
企画書の出来に対する判断や、どこの出版社がどういうニーズがあるのかという情報は、一般の方には解らないと思います。そんな場合は、弊社のような編集プロダクションに依頼するとよいでしょう。 https://t.co/Kp2mwyd2Wk
06:00
出版社に本の出版企画書を送付して、1週間以上連絡がなれば、出版社に電話をしてみてください。編集会議は一般的に月1〜2回しか行われませんので、1週間で結果が出ていないことの方が多いと思いますが、やはり電話はするべきだと思います。 https://t.co/aLVnDRxZTR
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