December 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

出版コーディネーターによる2017年11月27日のつぶやき

22:00
出版した本を会社や事務所の本業を加速させるには(経営者・起業家・社長のための本業に役立つ出版の方法) https://t.co/5O8AC0sSgS
06:00
一度文章を書き始めるとどこまでも書いてしまう方がいらっしゃいます。大体そういう文章はバッサリカットされます。そんな方には文章を書き始めるより先に「台割」を作ることをおすすめします。台割が何かの説明は長くなるので本文でお教えします。 https://t.co/OS7Z5e2BZ1

出版コーディネーターによる2017年11月25日のつぶやき

10:37
本日のニューフェイス! 著者が福岡在住なので、福岡滞在中に直接お渡ししたくて、ホテルに送っていただきました。これから、感動の対面です。 #本 https://t.co/eQ93CUgfGa

出版コーディネーターによる2017年11月24日のつぶやき

22:00
文化人としてアピールする出版企画書のプロフィールで重要なこと(著者ブランディングする方法) https://t.co/jVCDWyFHn5
06:00
出版社に読んでもらえる出版企画書の作り方(本の出版企画書の書き方) https://t.co/UVhrxJuoSP

出版コーディネーターによる2017年11月23日のつぶやき

22:00
経営者や起業家は本を出すことでビジネスに幅をもたせることができるでしょう。もしかするとこれまで縁のなかった層の人に出会うこともできるかもしれません。 https://t.co/xtnwOlm25a
17:37
横山摩弥さんの『正しい歩き方で減らない体脂肪がみるみる落ちる 下半身ダイエット』が発売されました https://t.co/nPlRdf0tvA
06:00
出版企画のターゲットの考え方(出版企画の立て方、考え方) https://t.co/fOwLmDMHpr

出版コーディネーターによる2017年11月22日のつぶやき

22:00
出版するということは出版社に投資してもらうことと同義です。企画書にはそれだけの礼儀を尽くす必要があるといえるでしょう。 https://t.co/VWLHGEdT4h
06:00
知らないうちに周囲の人の神経を逆なでする言葉を「地雷語」というそうです。編集者と著者との間にも存在します。一緒に仕事をするのですからお互いに誠意を持ちたいですね。 https://t.co/62koMAaW0D

出版コーディネーターによる2017年11月21日のつぶやき

22:00
企画書を読むのは読者ではなく編集者であることを忘れてはいけません。編集者にとってわかりやすい企画書でなければボツにされてしまう危険性大です。 https://t.co/GigUi944VT
19:29
【福井遠征】2017年出版実現セミナー特別合宿in福井 https://t.co/2HmImgN0tE
18:26
誰が書いた文章かが大事 https://t.co/uvDoK3lYAY
06:00
企画書は完成度が高いだけではダメなのです。そこから魂を感じられなくてはいけません。本気で出版するのなら弊社の出版企画書の書き方を変な名前でダウンロードするのはやめましょう。 https://t.co/15mZBCdk3r

出版コーディネーターによる2017年11月20日のつぶやき

22:00
出版するなら編集者とのパイプが必要です。ではどうやってそんな人脈を作ればよいのでしょう?。大切なことはいかにして自分に興味を持ってもらえるかです。 https://t.co/03FPr1kRz5
06:00
出版したい書籍の方向性を考える(商業出版に必要な企画書) https://t.co/HJzhgPiD16

出版コーディネーターによる2017年11月17日のつぶやき

22:00
書店周りは出版社によって賛否両論です。最もやめてほしいのは出版社に無断で行くケース、書店が忙しい時間帯に行くケースだそうです。そしてできれば平積みされている間に行きましょう。 https://t.co/L4Zxtr91oK
06:00
ライターと著者というのは少し違います。もし、あなたに造詣が深い分野があるなら、それを企画にすると出版につながるかもしれません。それはライターには真似出来ないあなたの特権だからです。 https://t.co/Dcx1lPRl2F

出版コーディネーターによる2017年11月16日のつぶやき

22:00
出版するまでの流れ(本を出版する方法) https://t.co/6DBR4RRVlH
06:00
本での利益は初版でトントンぐらいです。増刷されたら後はほぼ利益のようなものですね。そうなったら出版社を良い意味で裏切ったといえるでしょう。 https://t.co/vwM4oZwH3s

出版コーディネーターによる2017年11月15日のつぶやき

22:00
出版前・出版後でそれぞれファンの作り方が違う(出版に必要なファン作りの方法) https://t.co/vThCkmsz3c
21:12
商業出版で出版する意義 著者デビューを実現するために必要な要素 Vol.216 https://t.co/BuHApR9rH2
11:47
小林雄樹さんの『まだやってなかった? 副収入が毎月10万円稼げるしくみ』の増刷が決定! https://t.co/SXVloawOd2
06:00
企画書が完成したらいよいよ出版社への売り込みになります。ただし、出版は目的ではなく手段であるはずです。今から出す2つの質問に答えられたらその企画は成功すると言っても良いでしょう。 https://t.co/nqqX7lBEDJ
<<back|<123456>|next>>
pagetop