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出版コーディネーターによる2014年03月14日のつぶやき

22:00
”量”というのは記事の文字数と記事の数。1記事800文字以上は必要です。更に図や写真が1点以上あれば言うことなし。記事の数は最低でも40記事ほしい所です。定期的に更新されているように見える事が重要です。 http://t.co/dYCbWz6v8W
12:31
福井&京都で、セミナーに参加するだけで最短距離で出版できる方法をお話しします http://t.co/jcO4ZkfKAp
12:01
書名は一つしか書いてはいけないわけではありません。出版社の担当者向けのわかりやすい書名を一つ考え、さらに、そこに肉付けして読者向けの書名をいくつか考えてみましょう。 http://t.co/XRzHab2NTt

出版コーディネーターによる2014年03月13日のつぶやき

22:00
出版社が企画書を会議にかける前の最後の確認作業に『著者名を検索エンジンで検索する』があります。本来の目的は著者がどんな活動をしているかのチェックでしたが最近では目的が変わり評判をチェックしている様です。 http://t.co/kMMcFAAl5K
18:49
田辺智美さんの『「足もみ」で心も体も超健康になる!』の7刷、8刷が決まりました http://t.co/7iK1mjr6Uz
13:12
【札幌遠征 第二弾!】出版企画勉強会 in 札幌 http://t.co/z0mBOBN0hS
12:29
第45回 団塊ジュニア世代の会は、大人の会! http://t.co/SJPVzqp98w
12:01
商業出版とは単に印税を受け取れる出版ではありません。絶対に出版社に損をさせないつもりで企画を立て、売れなかったら原価分ぐらいは自分で負担する覚悟か、原価分ぐらいの冊数売るしくみを用意する様にしましょう。 http://t.co/wmNBVUo0R8

出版コーディネーターによる2014年03月12日のつぶやき

22:00
実際に編集会議が通過した後に本にならなかった事例というのは、業界的には意外に多いようです。原稿ができた時点で“企画の構成(内容)が変わっている”場合と“原稿が直してどうこうなるレベルではない”場合です。 http://t.co/E20hGGlW9d
17:41
【札幌遠征 第一弾!】出版実現セミナー in 札幌 http://t.co/rxzE7VEE9m
12:01
本を出す上で一番大切なのは企画書です。また企画書を書くことで、誰に何を伝えたいのか等、頭の中が整理されます。書きたい内容が整理されればその為に必要なブランディング等、今、すべき事も明確になるでしょう。 http://t.co/vDXBFP1WEQ87

出版コーディネーターによる2014年03月11日のつぶやき

22:00
文芸関連での出版を目指される方にはいつも「賞を狙っていきましょう!」とアドバイスしております。ただ、「賞を狙っていきましょう!」と言ってもある一定以上のクオリティを維持していなければ話しになりません。 http://t.co/8MGisL8NQw
12:02
アメブロは、内外からアクセスを集める仕組みはよくできたブログサービスです。編集者に見つけてもらいやすいブログとして私もオススメしています。しかしアメブロが用意しているデザインは、非常に読み辛いんです。 http://t.co/Mi1i4DMXXQ

出版コーディネーターによる2014年03月10日のつぶやき

22:00
献本をする時は自分の読者をジャンル毎に想定し、影響力がありしっかり紹介してくれる人を各ジャンルから2、3人ぐらい抽出しお願いして下さい。相手が持っている媒体、読者ターゲット、影響力等を確認しましょう。 http://t.co/LZZkYbtDN2
12:01
暴論かもしれませんが、出版企画書に絶対必要な項目は、「書名」と「企画概要」の項目だけで、それ以外の項目は上記の項目を補完するための項目だと言っても過言ではありません。 http://t.co/C8fXEmRIzy

出版コーディネーターによる2014年03月07日のつぶやき

22:00
出版社に売込む場合、企画書が必要です。企画書というと、どの業界でも必要ですから、皆さんも今までに書いた事があると思います。ところがいざ「本の企画書」となると、途端に構えてしまう人が多いのが実状です。 http://t.co/dvz3TiM3hO
12:02
類書が無いのはなぜでしょう?一つは出版業界の人間に考え付かない企画。もう一つは出しても売れない企画で、この理由の場合が多いです。つまり「類書が無いのでこの本は売れる」という素人のロジックは通用しません。 http://t.co/ZCHIB6ygf4

出版コーディネーターによる2014年03月06日のつぶやき

22:00
出版社は「この人がこの企画を書くのに最適なのか」を著者プロフィールで判断します。企画を売込む上で自分をいかにプロデュースするかは重要な事ではあります。しかし最近その表記が大袈裟な方が多く見受けられます。 http://t.co/aQ35pgaobw
12:00
出版企画を考える時、仰々しく考えたり可能な限りターゲットを広げようとしたり詰め込み過ぎてしまったりして、結果的に「これ実際に書籍にしたら300ページ越えますよね」という企画になってしまう事が多いです。 http://t.co/XHhTJK7mwJ

出版コーディネーターによる2014年03月05日のつぶやき

22:00
ブログをやって出版したくなる人・出版する為にブログをやっている人、どちらもいると思います。出版する為にブログをやっている人はブランディングが済んでいると思います。だとすると、必要なのはファン作りです。 http://t.co/iBw2wxZNtF
13:53
一昨年10月に宇都宮で開催した出版実現セミナーに参加された皆川孝弘さんの企画が出版決定! http://t.co/FUlIbMZfzq
12:01
本を書くのには、著者になる方法とライターになる方法があります。しかし著者とライターは全く違う職種で、求められるスキルも違うので注意してください。ただしここでいうライターとは、出版業界内における職種です。 http://t.co/trQTe7XIJR

出版コーディネーターによる2014年03月04日のつぶやき

22:00
質は”強み””らしさ”です。量は”実績の圧倒的な数値化”です。最終的には、『〜をやった××が、今度は書籍を出版する!』みたなコピーを付けられるような何かを見つけてください。 http://t.co/AZvrv8J95c
12:01
2回目の出版社の企画会議では、1回目に通過したネタをより詳細に検討します。この時点ではじめて企画書が必要になります。ここを通過したら、よほどなコトが無い限り内定です。 http://t.co/cgaOwzCwKs

出版コーディネーターによる2014年03月03日のつぶやき

23:21
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.151 http://t.co/l5i3Nb89dd
22:00
企画を考える場合は必ず読者の視点で考える様にして下さい。売れそうな事で、本の定価以上のお得感のある内容で、本でなければ伝わらない事であれば企画は通ります(通らない場合は提案する手法の問題だと思います)。 http://t.co/4a6GGMYbgD
12:00
出版社に企画を持ち込む際は、内容が一般の読者にも受け入れられる事が大前提ですが、自分の企画にプライドを持ち毅然とした態度で対応する様に心がけてください。決して目先の話で夢の実現を安売りしないでください。 http://t.co/JTS4m08iSW
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