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出版コーディネーターによる2013年05月21日のつぶやき

21:57
企画書の文章が日本語じゃない、何を伝えたいのか分からない、全く売れる気がしない企画書が送られてくることも事実です。もし、出版デビューを目指すのであれば、弊社のマニュアルは、必ずダウンロードして、熟読してから、企画書を書いてみましょう。 http://t.co/EPutvlWtXA
16:57
出版社の編集者数人に「ブログなどから著者や企画を探す場合、何を考え、どこを見てますか?」と聞いてみました。まずはテーマ。ブログランキングもそうだし、ネットサーフィンをしながら、面白いネタを探すことが多いようです。 http://t.co/bdlsRExnNy

出版コーディネーターによる2013年05月20日のつぶやき

21:57
もし、書籍化を目指すのであれば、文字数もそこそこ書いて、内容もしっかり、独自性や専門性があれば、なお良いでしょう。ただ、それならブログサービスはどこでもよく、むしろ、アメブロの魅力を活かしていないことになるので、もったいないでしょう。 http://t.co/bmX4h0Phus
16:57
その人が書く本を、編集者として作ってみたいと思える…それが“プロフィール”。経歴や実績など、その人をいかに凄い人かを紹介するのがプロフィールです。極論を言えば、魅力的なプロフィールというだけで出版が決まることもあるということです。 http://t.co/DzcBAx7sJM

出版コーディネーターによる2013年05月17日のつぶやき

21:57
ウリと立ち居地が決まったら、キャラを立てていきます。ウリと立ち居地が効果的になるような言動とファッションなどを含めたビジュアルを徹底します。見栄を張らず、無理をせず、素の自分をどう演出するか考えましょう。 http://t.co/kt3ssowdur
16:57
売れている著者に依頼する場合、基本的には出版社から直接オファーします。それ以外にも、売れている書籍の著者の紹介の場合やブログやメルマガで圧倒的な読者数を確保している場合、テレビなどの露出の多い方も、このパターンに該当します。 http://t.co/symyhfpdNh
11:17
羽根田雅幸さんの『副収入が毎月10万円稼げるしくみ』の増刷が決定! http://t.co/X6FdWqa7c6

出版コーディネーターによる2013年05月16日のつぶやき

21:57
出版を目指す人は、当然色々企画を考えます。後発組なので、新たなテーマ、新たな切り口…企画書を拝読してると、本当にワクワクするような企画は多いです。しかし、実際に出版社に売り込むと、その企画は編集会議でボツになってしまいます。 http://t.co/Xq7JU34ZZ1
16:57
企画のテーマを考える時、書店のカテゴリーとして確立されているものを選びましょう。その上で、その中で一番いい本を作るのです。別に奇をてらう必要はありません。ど真ん中の王道を目指し、どの本よりも解りやすく、見やすい本を作ればいいのです。 http://t.co/4g7YUJBgnz
12:34
小手川征也さんの企画が出版決定! http://t.co/I6FL0HFYJF

出版コーディネーターによる2013年05月15日のつぶやき

21:57
ブログにアクセスして読んでもらうために必要なのは、記事を書く視点、読者を楽しませるセンス、構成力、説得力などのブログに特化した文章術(スキル)=”記事力”です。文章力は必要ありません。 http://t.co/hJM6nN9vmh
16:57
極論ですが、「本にしたら売れそう」と思えれば、文章なんて書けなくても本は出せたりします。編集者がどんな文章でも修正してくれます。重要なのは、「本にしたら売れそう」ということであり、いかに出版社の目にとまってもらえるかが勝負なのです。 http://t.co/lkbBX3G1es

出版コーディネーターによる2013年05月14日のつぶやき

21:57
出版社に本の出版企画書を送付して、1週間以上連絡がなれば、出版社に電話をしてみてください。編集会議は一般的に月1〜2回しか行われませんので、1週間で結果が出ていないことの方が多いと思いますが、やはり電話はするべきだと思います。 http://t.co/aLVnDRxZTR
16:57
編集者が著者を探す場合、人脈を辿ることの方が圧倒的に多いのですが、それは企画が決まっている場合の話しです。これから企画を考える場合、何か面白そうな企画を探している場合というのは、圧倒的にネットを使うことが多いです。 http://t.co/bdlsRExnNy
13:56
Facebook初心者セミナー 第30回イブスタに参加しました http://t.co/BODArjXhMQ

出版コーディネーターによる2013年05月13日のつぶやき

21:57
優秀な出版プロデューサーを見分ける3つのポイントのうちの一つとして「その出版プロデューサーの経験、実績」が挙げられます。その出版プロデューサーが手掛けた本の点数、出版社、著者、代表作、得意ジャンルを調べてください。http://t.co/8jGzcwk96h
16:57
通常、編集者からオファーされて出向いた場合というのは、編集者側が気を使っていろいろ話しかけてくれますが、売り込む場合は逆になります。あなたが、企画の説明をしたとしても、会話自体も10分も保たないこともあるでしょう。 http://t.co/zr83qel1Q1

出版コーディネーターによる2013年05月10日のつぶやき

16:57
今でもブログの書籍化は狭き門だと思いますし、書籍化を目指すのであれば、アメブロは不適切だと思ってい、ます。しかし、ブログの書籍化とブログで出版を目指すのは、大きく違います。 http://t.co/PbB56ILQeA
13:09
田邉智美さんは石川県の方です http://t.co/eiObRVrtig

出版コーディネーターによる2013年05月09日のつぶやき

21:57
出版社がブログを見た時に信頼性がなくてはなりません。プロフィールやデザインなども見られますが、更新頻度が重要です。特にブランディングブログでは、更新頻度や継続更新されているかどうかが信頼を得るキーとなります。 http://t.co/NDIRro0L2F
16:57
数年前からSOHOが流行り出した頃から、個性や差別化を図るのにおかしな肩書きを名刺に書く人が増えました。しかし、これから一緒に仕事をしようと思って探している相手が、おかしな肩書きだったらどうでしょうか? http://t.co/VgionZ5QmO
15:33
羽根田雅幸さんの『副収入が毎月10万円稼げるしくみ』が発売されました http://t.co/CZmBZ6gVUn
14:53
東京で「最短距離で出版したい!」とお考えなら必ず参加してください http://t.co/RLi3gz9K2w

出版コーディネーターによる2013年05月08日のつぶやき

21:57
出版には、商業出版、共同出版、自費出版の3つの形態が存在します。出版デビューを考えていたり、一歩進んで出版プロデューサーを探しているのであれば、最低限この3つの形態にどんな違いがあり、どんな特徴があるのかを理解しておきましょう。 http://t.co/EoXlCQkr8u
18:05
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.144 http://t.co/hEohyu39q4
16:57
これからは、著者が本を売る時代になってきました。ただ、著者が本を売るということは、出版社の役割が軽くなるということでもあります。だったら、企画を通す敷居を出版社に少し下げてもらわなくては、不公平でしょう。http://t.co/0YBISJBYzp
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