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出版コーディネーターによる2013年12月11日のつぶやき

22:00
書籍化を目指しているブロガーの方は多いと思います。しかしブログの書籍化は戦略的にやらなければチャンスがありません。今日も出版社の方と打ち合わせがあったので、ブログの書籍化についての意見を聞きました。 http://t.co/uMA1ilS0C8
12:00
あなたが周りによく聞かれる・驚かれる・褒められる事は書く事を探す上でのヒント。例えば「お宅のお子さんは礼儀正しいですね」と褒められるなら、「子どもを礼儀正しく育てる方法」という書籍を出せるという事です。 http://t.co/2i9nfiVSQe

出版コーディネーターによる2013年12月10日のつぶやき

22:00
結婚式のスピーチで「結婚式がゴールではなくスタート」と聞いた事がありませんか?出版も同じで出版がゴールではなく著者人生のスタート。出版をゴールだと思っていた著者さんはほとんどが消えていってしまってます。 http://t.co/p67v064H3p
12:01
編集者との接点で、一番いいのは先に出版デビューした著者の出版記念パーティーに参加する事です。殆どの場合がメルマガなどで参加者を募りますので、著者のメルマガをチェックし積極的に参加するようにしてください。 http://t.co/WQEn1tSEIj

出版コーディネーターによる2013年12月09日のつぶやき

22:00
ネタの厳選・通る企画書・売り込む出版社の3つができれば出版デビューは難しくありませんが、業界内にいないと理解できない事も多いです。業界内の人間と一度お話しする事をお薦めします。 http://t.co/DeydDFIS5k
17:16
赤井理香さんのクリスマス&出版記念パーティーに参加しました http://t.co/vsr7ltVOr1
12:00
著者は本を書く事が目的で、文章を書いて生活するという意識は殆どありません。そして本を書く場合には、その人がその本を書く必然性を求められる為、自分の得意ジャンルを掘り下げてエッヂを立てなくてはなりません。 http://t.co/CI4lJZlvTG

出版コーディネーターによる2013年12月06日のつぶやき

22:00
文章力を上げる参考になる書籍は?と訊ねられます。本多勝一「わかりやすい日本語の作文技術」「中学生からの作文技術」、小笠原伸之「伝わる!文章力が身につく本」「伝わる!文章力が豊かになる本」もお薦めです。 http://t.co/6IaKCJzQaX
21:24
原久鷹さんの『iCloud徹底活用マニュアル』が発売されました http://t.co/2vV9S7KJkI
12:00
出版は、企画書を書いて売込みをすれば何でも書籍にする事ができるわけではありません。出版社にも傾向はありますし書店にも流行はあります。しかし素人でも出版社に売り込みやすいジャンルというものが存在します。 http://t.co/KqEHqwWGjP

出版コーディネーターによる2013年12月05日のつぶやき

23:08
時枝宗臣さんの企画が出版決定! http://t.co/Zt2HKXFsK3
22:00
出版企画書を作成しても編集者さんに読んでもらえなくては意味がありません。ところが編集者さんと接点を作れない、作れたとしても企画書を読んでもらえる関係性になれないというのが実情ではないでしょうか。 http://t.co/fnmWSCRzyn
12:00
既に人気ブログが数々存在し書籍化したブログも少なくありません。しかしそのブログから出版した本で売れた本は意外に少ない。現状では出版社に売り込みするにもブログの書籍化については後ろ向きな傾向にあります。  http://t.co/eUURwyHAhU
02:42
【東京開催 第一弾!】出版実現セミナー in 東京 http://t.co/VeqoWh3n3X

出版コーディネーターによる2013年12月04日のつぶやき

22:00
ビジネスに生かす出版企画書の目的は出版のメリットを享受する事なので、まずは”出版する”事です。目先の収支は赤字になるかもしれませんが、著書の買取や販売部数保証等を提案し出版社のリスクを軽減してください。 http://t.co/VHYsIbRwzj
12:01
原稿は文章+画像、図版の総称。編集者は文章を読みながら内容のチェックを行い、画像や図版の確認や文章との整合性、配置位置等を整理します。原稿の締切にはテキストだけでなく書籍に必要な素材全てを用意します。 http://t.co/c7SGQlfu7R

出版コーディネーターによる2013年12月03日のつぶやき

22:00
私は仕事柄、よく「私のブログが出版できるか見てください」と言われます。そして、いつも「見ません!」と言いながら、チラ見します。でも、ほぼ全滅というのが実情です。 http://t.co/6KE6ddK3JG
12:00
商業出版であっても費用負担を求められる場合があります。それは企画がブランディング色が強い場合や完全に販促のための本になっている場合です。あまりにも市場の狭い本やあまり売れそうもない本の場合も同様です。 http://t.co/sqc2hgMLJP

出版コーディネーターによる2013年12月02日のつぶやき

22:00
テクニック的な話以前の大前提として、企画書を書く時、企画書を読み返す時には、「自分の事を全く知らない他人がこの企画書を読んで300万円以上の投資をするか検討するんだ」という事を必ずイメージして下さい。 http://t.co/NrzqeQ6pG2
12:00
ブログを運営している方の中には、自分のブログの書籍化を夢見ている人は少なくないのでは?時系列で並べられたコマ切れの情報を体系立てて順序よく読めるようにする事で、商品価値が出るかどうかがポイントです。 http://t.co/sNiZaM4X2s

出版コーディネーターによる2013年11月29日のつぶやき

22:00
書籍の企画を決める編集会議では、ほとんどの場合が企画書をベースに話し合いが行われます。この企画書にあるものが添えてあると、実はサクッと進行が決まることがあるのですそれは、市場規模が分かる数字です。 http://t.co/SoEa97cahw
12:51
出版だけでは儲からない! 著者のためのビジネス構築セミナーに参加しました http://t.co/GdE5F79AUd
12:00
知りたい、読みたい、やってみたいと思える内容。便利、役立つ、その気にさせる内容。モヤモヤや「困った」を解消する内容。優良、最新、話題の内容が読み取れることが理想です。 http://t.co/HFGeBvsueA

出版コーディネーターによる2013年11月28日のつぶやき

22:00
著者が直接企画を売り込むと、自分の企画を猛烈にアピールします。その点、編プロは企画をお預かりする立場なので、企画を俯瞰したりできるため、受け取る側の不安なども見えますし、指摘もしていただけます。 http://t.co/Itbx2FCEvk
21:26
今年最後の出版実現セミナーは神戸開催! http://t.co/jvVKffnfFO
12:00
経営者・起業家が自分のビジネスに関連した本を出版すると、魅力的なメリットがたくさんあります。顧問料、講演料などのギャランティが倍増。その分野での第一人者となる。営業しなくても勝手に顧客が集まってくる。 http://t.co/Z6xVmtRzxH
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