October 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

出版コーディネーターによる2017年09月19日のつぶやき

22:00
ブログのネタ収集、ファン獲得のためのコミュニケーションブログの作り方をご紹介します。 https://t.co/JzRPLAkWcW
19:49
人の話しは聞かない https://t.co/0zlJWHqp2q
19:05
【東京開催 第一弾!】出版実現セミナーin東京 https://t.co/nPwXVd3IAr
06:00
出版企画書を売り込み先の選び方(出版社? 出版プロデューサー?)(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/MuDWMfaDoc

出版コーディネーターによる2017年09月18日のつぶやき

22:00
出版企画書を出版社の編集者に直接、持ち込む(出版社に企画を売り込む方法) https://t.co/a3DN8shbLt
06:00
本を書くためには著者になるかライターになるか、2つの道があります。この2つは似て非なる全く別の職業であるということに注意しましょう。どちらを選択するかによってあなたの今後が変化するでしょう。 https://t.co/Hk2aPeUt2B

出版コーディネーターによる2017年09月15日のつぶやき

22:00
どうしたら編集者に読んでもらえる企画書に仕上がるでしょうか?。コンパクトにまとめるのは一つの手です。そしてメールで送信するならば必ずテキスト形式にしましょう。 https://t.co/BTxl73SA2k
12:34
金田秀子さんの『50年後も愛され妻でいられる方法』の4刷が決まりました! https://t.co/2IqVKgz2li
06:00
企画書に目を通したとき、編集者が知りたいのはあなたがどんな人なのかです。あなたに会ってみたいと編集者に思わせなくてはなりません。魅力的なプロフィールを作れますか?。 https://t.co/U2gaLYUt9X

出版コーディネーターによる2017年09月14日のつぶやき

22:00
書店周りは賛否両論ありますね。しかし多くの場合はやり方の問題のようです。要は出版社に無断で行ったり面倒な時間帯に行くから書店員に煙たがられるということです。 https://t.co/L4Zxtr91oK
06:00
出版もビジネスなので結果は求められます。売れなかったらそれはそれで受け入れるしかありません。そこで大事なのはいかに努力したのかではなくどんな姿勢で向き合ったか、ということになるでしょう。 https://t.co/yrXqfcHtT7

出版コーディネーターによる2017年09月13日のつぶやき

22:00
ブログを運営していますか?。もしそうなら出版企画書にURLを記載しておくことをおすすめします。本とブログのテーマが共通ならそれが原稿のストックになることもあるかもしれません。 https://t.co/MfIbx1nJYG
06:00
あなたのブログ記事には出版するに値する価値はありますか?。書籍化されるということは読者はお金を払います。そのコンテンツにお金を払う価値がないということは当然出版もなされないのです。 https://t.co/fz9C6ouCLc

出版コーディネーターによる2017年09月12日のつぶやき

22:00
出版を目指すのに地方は不利か?(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/y6BR0XAmUa
20:40
切り口次第で新しい企画 著者デビューを実現するために必要な要素 Vol.214 https://t.co/arE3i8vWca
10:39
【名古屋遠征】現役編集者から学ぶセミナー https://t.co/97UudSmZLD
06:00
著者による自己買いするなら、著者購入か、書店購入か(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/i7uOVkG10H

出版コーディネーターによる2017年09月11日のつぶやき

22:00
出版企画書に書く原稿の納期について(本の出版企画書の書き方) https://t.co/5YNNcM1h50
12:54
起業初心者のための勉強会『ベビスタ』第二期が開講しました! https://t.co/8dCbhrWqFH
06:00
出版企画書の企画意図について考えよう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/UyqH5gzJD7

出版コーディネーターによる2017年09月08日のつぶやき

22:00
編集者が採用したくなる出版企画書の書き方(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/j4EJX2zuXM
06:00
企画書を異様に長く書く方がよくいらっしゃいます。そういうものはだいたい読まずに捨てられます。伝えたいことをシンプルに書くのが読まれやすい企画書です。 https://t.co/MIioWJXFzE

出版コーディネーターによる2017年09月07日のつぶやき

22:00
コンテンツの力こそが出版されるかどうかの最大の問題です。あなたのブログは読者に”読者登録しよう”と思わせられる作りになっていますか?。 https://t.co/M8oLLIJpat
12:08
東京で出版実現セミナーが開催されます https://t.co/ezNaBvQ154
06:00
売れない本は1000部以上が一度に返本されるなどはザラにあります。大量返本を避ける手段の一つとして、どんな棚に置かれるかを明確にした本にする、という手段は有効です。 https://t.co/LpnjPwVXUl

出版コーディネーターによる2017年09月06日のつぶやき

22:00
アマゾンキャンペーンで初動を稼ぐ方法はよく使われますが、リアル書店に波及しないというデメリットもあります。しかしネットで本を買う人が増えてきたのもまた事実。では、どのような方法を取ればよいでしょうか?。 https://t.co/hUMOidE3lt
11:58
仙台での出版実現セミナーに参加してくださった高木愼悟さんの企画が出版決定! https://t.co/FIajRkULqA
06:00
出版企画書の説得力について考えよう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/gfinNYHVss
<<back|<1234567>|next>>
pagetop