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出版コーディネーターによる2017年05月11日のつぶやき

17:00
記事を投稿する時間も調査しよう(アメブロから出版する方法) https://t.co/3MBdzysVDU
13:27
レノンリーさん、佐々木孝さんの『人生を大きく飛躍させる 成功ワーク』が発売されました https://t.co/NVUPFNSiuM
06:00
経営者・起業家が自分のビジネスに関連した本を出版すると、魅力的なメリットがたくさんあります。顧問料、講演料などのギャランティが倍増。その分野での第一人者となる。営業しなくても勝手に顧客が集まってくる。 https://t.co/I44USgtXGb

出版コーディネーターによる2017年05月10日のつぶやき

21:02
起業初心者のための勉強会『ベビスタ』第一期の二回目の講座でした https://t.co/HlOPrJvxhs
17:00
出版企画書の類書がない場合について考えよう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/opNltAGBFe
06:00
まずは自分の棚卸しをしてみましょう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/DAdrr80MCh

出版コーディネーターによる2017年05月09日のつぶやき

20:43
出版してビジネスにつなげよう!と言いますが… 著者デビューを実現するために必要な要素 Vol.212 https://t.co/L2eAMjHtE0
17:00
出版社がメリットに感じる企画とは、売れればシリーズ化、売れなかったら単発本。どっちにも転べるように書名やカバーデザインも考えられたものです。 https://t.co/2nWz4D1AGx
12:47
第12回だいのみ。に参加しました https://t.co/cXIXOVEazj
06:00
商業出版で印税などの収入を受け取っても、決して儲かるわけではありません。印税は、定価×部数×印税率で計算されます。通常、ビジネス書であれば、1500円×6000部×6%が一般なので、54万円になります。 https://t.co/G45lFX50wn

出版コーディネーターによる2017年05月08日のつぶやき

17:00
Q&Aサイトて?答えてアクセスを誘導する(アメブロから出版する方法) https://t.co/xfwEU7djMs
06:00
出版社の編集者は、どこの誰だか分からない人が運営しているブログに対して書籍化のオファーをしなくてはいけません。写真が掲載されていた方が安心してオファーできますし、プロフィールをしっかり書くことで記事に対する信憑性が上がります。 https://t.co/MhjhNuS4bH

出版コーディネーターによる2017年05月05日のつぶやき

17:00
本を書くのであれば、そのことについて書く資格や実績が求められます。資格というのは、そのことについて書けるだけの専門性で、どれだけ詳しいのかの根拠を提示する必要があります。実績というのは、そのことについて書けるだけの裏付けや体験です。 https://t.co/8ANfweASuP
06:00
“1000部売る覚悟”とは、簡単に言えば、1000部に届かなかったら、差分を買い取るぐらいのことはできるのかということです。本来なら、そこまでする覚悟ができて、はじめて“1000部売る覚悟”ができたと言えるはずだと思います。 https://t.co/XtS7MPK0SN

出版コーディネーターによる2017年05月03日のつぶやき

06:00
「企画概要」の裏付けとして、分析した市場に対して、どういう本を出すことで訴求するのか。難しい内容を噛み砕いて、物語調や口語体、もしくは身近なものに置き換えるなど解説する方法を工夫して、その市場に訴求する方法 https://t.co/7EIA4bL5Yj

出版コーディネーターによる2017年05月02日のつぶやき

17:00
たまに著者になりたいと言っているわりに、文末が“〜だと思います。”と、自信なさげに書いていらっしゃる方をお見受けいたしますが、専門家としての立ち振る舞いというのは、そういう文体にも求められるということです。 https://t.co/PvwvsvDJO5
13:09
名古屋で出版実現セミナーを開催していただきます https://t.co/T29QYUZyMD
06:00
中嶋さんのアマゾンキャンペーンは、どういうふうに人を集め、何を特典にし、どうやって告知してもらい、参加者を盛り上げ本を買っていただくのか、全てが参考になります。 https://t.co/RydjiL4Thh

出版コーディネーターによる2017年05月01日のつぶやき

17:00
商業出版で印税などの収入を受け取っても、決して儲かるわけではありません。印税は、定価×部数×印税率で計算されます。通常、ビジネス書であれば、1500円×6000部×6%が一般なので、54万円になります。 https://t.co/G45lFX50wn
06:00
出版社には通りやすい企画があります。それは、改訂、バージョンアップ、ニューモデルなどです。それは新規や新商品ではありません。これは、我々のような編集プロダクションやライターさんが、常に意識していることでもあります。 https://t.co/ZvpFDBizPM

出版コーディネーターによる2017年04月28日のつぶやき

17:00
メールで企画書を頂く方よりも、会ってお話しする方が出版が決まるのは早いです。それは、最初にお会いした時に、本を出す目的、書くネタ、切り口、ターゲットを明確にして、しっかりイメージできる状態にする作業を行っているからに他なりません。 https://t.co/2i9nfiVSQe
06:00
ペタ、コメント回り(アメブロから出版する方法) https://t.co/4Fqd8jFKqz
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