December 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

出版コーディネーターによる2017年10月31日のつぶやき

22:00
出版する目的を決めてから企画を考えよう(本を出版する方法) https://t.co/8sIeS6dorT
06:00
編集者が二冊目をやりたがるときというのはまたこの人と仕事がしたいと思ったときです。そのポイントは仕事ぶりと売れ行きで評価されていると考えてください。 https://t.co/sjpWVEKSg4

出版コーディネーターによる2017年10月30日のつぶやき

22:00
出版企画書は5W1Hを求められません。独自の要素が必要です。それらをもとに膨らませていけば段々と出版企画書になっていくはずです。 https://t.co/8gh8kbcdPZ
06:00
プロフィールには何を書いたらいいのでしょうか?。必須項目はいくつかあります。そこからあなたと企画がマッチしているのかをわかってもらわなければなりません。 https://t.co/wOFWryHtB2

出版コーディネーターによる2017年10月27日のつぶやき

22:00
初めて本を出す場合、あなたの肩書は重要な意味を持ってきます。無名の人がどれだけ正しいことを言っても読者は簡単に信じてくれません。自己申告の肩書で構わないので自分をアピールするものを得てください。 https://t.co/RDILkyudiG
06:00
原稿執筆は産みの苦しみ(本を出版する方法) https://t.co/FiTW79cHyw

出版コーディネーターによる2017年10月26日のつぶやき

22:00
少しでも利益を上げたい出版社と少しでも良い本を出したい著者との衝突は珍しくありません。ですが、説明次第で出版社も著者の意見を聞いてくれるでしょう。本は誰かに読まれて初めて意味を成すのです。 https://t.co/VQSMAuPsfN
21:44
大阪で『出版実現セミナー』が開催されます https://t.co/lgUb1a3u7Z
06:00
大きい出版社だから安心だとか、小さな出版社だから先行きが不安というのは一概には判断しづらいです。そこを気にして印税の支払い等の話ばかりしているとどこからも契約してもらえないかもしれません。 https://t.co/9fMRKg03mP

出版コーディネーターによる2017年10月25日のつぶやき

22:00
もし増刷されたならばその分はまるまる利益と思っても良いでしょう。もはやお金です。ただ小さな市場であっても大事なので部数がすべて、とは限らないんですね。 https://t.co/vwM4oZwH3s
21:53
神田山緑さんの企画が出版決定! https://t.co/NFIfBD5keP
06:00
出版を想定して、自分が発信したいテーマと切り口を決める(アメブロから出版する方法) https://t.co/yYppjUFT43

出版コーディネーターによる2017年10月24日のつぶやき

22:00
本は出版しても売れなければビジネス(仕事)が加速するわけじゃない(ビジネス(仕事)に役立つ出版の方法) https://t.co/eoy6XCQR1Z
06:00
出版デビューを果たすには3つの重要なポイントがあります。ですがそれらは一人で考えているだけでは分からなかったり誤解してしまうこともしばしばです。一度は業界人に相談してみませんか?。 https://t.co/T606Fj4qXz

出版コーディネーターによる2017年10月23日のつぶやき

22:00
出版するならタイミングが大切(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/c34249kJbR
13:08
【熊本遠征】SEOにも役立つ!効率的で効果的なソーシャルメディア連携術inひごスタ https://t.co/eur4zdhuRh
06:00
出版する場合、おおよそで4ヶ月ほどは拘束されるでしょう。これをおざなりにしてしまうとロクな本ができあがりません。ただ諸般の事情からどうしても時間がない方もいます。そんな方への解決法です。 https://t.co/NPvccVvEnM

出版コーディネーターによる2017年10月20日のつぶやき

22:00
著者による売り込みと言うのは少々危険を伴います。やはり自分の企画ではどうしても猛烈にアピールしてしまいます。売り込みに関しては人に任せたほうが通りやすいこともあるかもしれません。 https://t.co/imN88R6WaM
06:00
プロフィールを見たときに重要なこと(著者プロフィールの書き方) https://t.co/HWmHdgtCH5

出版コーディネーターによる2017年10月19日のつぶやき

22:00
出版社が相手にするのは、何かの専門家(著者プロフィールの書き方) https://t.co/RW2ktuQXE3
13:54
名古屋での出版実現セミナーに参加してくださった濱田綾野さんの企画が出版決定! https://t.co/aZ9oqSTyL8
06:00
もし増刷されたならばその分はまるまる利益と思っても良いでしょう。もはやお金です。ただ小さな市場であっても大事なので部数がすべて、とは限らないんですね。 https://t.co/vwM4oZwH3s

出版コーディネーターによる2017年10月18日のつぶやき

22:00
人に紹介される記事を書く(アメブロから出版する方法) https://t.co/bBqMiDmt1F
06:00
出版企画書に書く本の仕様とは(本の出版企画書の書き方) https://t.co/tCWguoIX6J
<<back|<12345678>|next>>
pagetop