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出版コーディネーターによる2017年02月13日のつぶやき

17:00
本を書くのに地域は関係ありません。それどころか、すでに本を書いた著者が多い都内より、チャンスが少ない地方のほうが面白い著者や企画が眠っているはずです。私は、これからもドンドン地方の方々に出版のチャンスを提供していこうと思います。 https://t.co/zjXed7QHQh
06:00
不思議なもので、文章は同じことを説明しても書いた人によって伝わり方や、読者への入ってくる感じが違います。そういう力を持った、売れている本の文章には、にじみ出る人柄や人間性などを含めた”言霊”が宿っているとしか言いようがありません。 https://t.co/2rzd6W89Ah

出版コーディネーターによる2017年02月11日のつぶやき

22:48
中嶋茂夫さんの話はいつでも事例が満載で実践的なノウハウです https://t.co/iJLKlEQ5tU

出版コーディネーターによる2017年02月10日のつぶやき

17:00
商業出版で印税などの収入を受け取っても、決して儲かるわけではありません。印税は、定価×部数×印税率で計算されます。通常、ビジネス書であれば、1500円×6000部×6%が一般なので、54万円になります。 https://t.co/G45lFX50wn
06:00
本は出版しても売れなければビジネス(仕事)が加速するわけじゃない(ビジネス(仕事)に役立つ出版の方法) https://t.co/eoy6XCQR1Z

出版コーディネーターによる2017年02月09日のつぶやき

17:00
お金を出せば出版できる自費出版では、やはり与信力にはならないと思います。近年では、悪徳病院などが自費出版でいろいろな書籍を出して、患者さんの信用を得ていた事例も紹介され、またそのような手法があることを消費者も知っています。 https://t.co/Ys2KRyqYBP
06:00
著書の無い方でも企画次第で出版することができます。リスクヘッジする意味でも、編集プロダクション経由で決まることが多いです。弊社では、はじめて方でも企画を売り込めるように『企画持込型サービス 』というサービスをご用意しております。 https://t.co/symyhfpdNh

出版コーディネーターによる2017年02月08日のつぶやき

17:00
企画書の「構成案」は、書きたい内容をどういう順番で説明するのか、どういう段階を経て目的に到達させるのかという書籍の設計図です。読者の気持ちになって作りましょう。 https://t.co/a3vgXKTW8t
06:00
著者として、今後も活動していきたいと思うなら、出版社の担当編集者には、この人と仕事がしたい、また一緒に仕事がしたいと思わせなくてはなりません。そのためには、出版社の担当編集者が著者に求めている能力を把握しておきましょう。 https://t.co/Q1BB1gSVoI

出版コーディネーターによる2017年02月07日のつぶやき

17:00
著者になりたいという意志(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/rpcRryMIEX
06:00
評価されるブログにするには、たくさんのファンを作り、そのファンの方々とより濃い関係を築いているのかが重要なのです。闇雲に読者数やアメンバーを増やしても意味はありませんし、記事やコメントで内輪受けで盛り上がっても意味がありませんから。 https://t.co/vb1Abdve7V

出版コーディネーターによる2017年02月06日のつぶやき

17:00
本を書いてみたいと思ったら(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/PIMqOQqXjB
06:00
情報起業家が出版を目指すなら(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/nXZoCdwNJ8

出版コーディネーターによる2017年02月03日のつぶやき

21:22
【東京開催 第二弾!】出版企画勉強会in東京 https://t.co/d2eD5fTZxQ
17:00
誌面イメージは、どういう書籍になるのかをイメージしてもらうために役立ちます。イラストや図版のタッチ、サンプル原稿を添えても良いでしょう。 https://t.co/Nm4QTWOaoB
06:00
ランチ会を開催してみよう(アメブロから出版する方法) https://t.co/NU3clivjxH

出版コーディネーターによる2017年02月02日のつぶやき

17:00
出版社で企画が決まるまでの流れ(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/pbKxaClVwJ
06:00
出版企画書の企画の切り口について考えよう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/FVdf34NI7f

出版コーディネーターによる2017年02月01日のつぶやき

17:00
セミナーやイベントに招待されたら集客にも協力する(アメブロから出版する方法) https://t.co/Ueeoj52wiD
06:00
テクニック的な話以前の大前提として、企画書を書くとき、そして、企画書を読み返すときには、「自分のことを全く知らない赤の他人が、この企画書を読んで、300万円以上の投資をするか検討するんだ」ということを必ずイメージしてください。 https://t.co/AMFdISiLkf
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