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出版コーディネーターによる2017年03月15日のつぶやき

17:00
出版企画書を出版社の編集者に直接、持ち込む(出版社に企画を売り込む方法) https://t.co/a3DN8syNa3
06:00
”量”というのは記事の文字数と記事の数です。1記事800文字以上は必要です。さらに図や写真が1点以上あれば言うことはありません。記事の数は最低でも40記事はほしいところです。定期的に更新されているように見えることが重要です。 https://t.co/dYCbWznyaW

出版コーディネーターによる2017年03月14日のつぶやき

17:00
出版の企画をサクッと採用される決め手(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/I7qORQ4G8h
14:30
第162回 横浜異業種交流会キャリアセッションに参加しました https://t.co/J1gI0rqXyM
06:00
残念ながら、編集ができない出版プロデューサーが多いのが現状です。そもそも編集者出身の出版プロデューサーの方ってあまりいないので、当たり前の話しかもしれませんね。つまり、本を作る過程のサポートができない方も多いのです。 https://t.co/dTta1fxxFm

出版コーディネーターによる2017年03月13日のつぶやき

17:00
企画書の意義を再確認しましょう。企画書というより、提案書として認識したほうが分かりやすいかもしれません。この基本的な思考を大前提として認識していなければ、どんなに苦労して企画書を作っても、企画は通ることは無いと思ってください。 https://t.co/uHXjBKSiEc
06:00
設置した方がいいサイドメニュー(アメブロから出版する方法) https://t.co/CNfparOdTg

出版コーディネーターによる2017年03月11日のつぶやき

13:15
矢野朋義さん、密本花桜さんの『月3万円稼ぐ アフィリエイト実践教室』が発売されました https://t.co/1UN2XpHCCO

出版コーディネーターによる2017年03月10日のつぶやき

20:00
【厚木遠征】専門家としてのポジショニングとブランディング勉強会 https://t.co/hnbg0vJ4ws
17:00
何となく“いいプロフィール”ってこんなプロフィールのことなんだろうなぁ〜というのは分かっているはずです。では、「“いいプロフィール”を書けてますか?」と、聞くと、ほとんどの人が下を向いてしまうというのが実情ではないでしょうか。 https://t.co/h3qJfIXwts
06:00
モテブロガー というのは藤沢あゆみ さんが企画したイベントで、事前に「いつまでに1000を切ります!」とコミットメントして、色々と努力して、実際にデイリーのランキングで1000位を切るとモテブロガーとして認定されるというものです。 https://t.co/jbwTTtsz3V

出版コーディネーターによる2017年03月09日のつぶやき

17:00
編集者に信頼されるためにブログを継続的に更新するしくみを作る(ブログを書籍化する方法) https://t.co/o057bFpoO7
06:00
出版業界の人間には考えつかない企画、出しても売れそうにない企画には類書がありません。無理に独自性の高い「類書がない企画」を考えるよりも、書店で売れている書籍を探して、より売れる形に改善した企画の方が出版への近道かもしれません。 https://t.co/GHb9FZrOMU
03:39
第10回だいのみ。に参加しました https://t.co/TNVWvLqcej

出版コーディネーターによる2017年03月08日のつぶやき

17:00
出版業界では定期的に入門書が流行ります。仕掛かりのタイミングや制作期間の問題もありますが、5匹目のドジョウもウヨウヨ…で、入門書が売れれば、次にくるのは応用書です。そして、その応用書の最有力なのが“稼ぐ本”といわれています。https://t.co/DQQDq2k9mI
06:00
ベストセラー作家を目指すためには著者プロフィールで自分の個性を引き出そう(人気作家になる方法) https://t.co/xRbE9Ccjbu

出版コーディネーターによる2017年03月07日のつぶやき

19:39
【大阪遠征 第二弾!】出版企画勉強会in大阪 https://t.co/qf6UVwbKgD
17:39
【大阪遠征 第一弾!】出版実現セミナーin大阪 https://t.co/oUEdC8NtnV
17:00
著者として、今後も活動していきたいと思うなら、出版社の担当編集者には、この人と仕事がしたい、また一緒に仕事がしたいと思わせなくてはなりません。そのためには、出版社の担当編集者が著者に求めている能力を把握しておきましょう。 https://t.co/Q1BB1gSVoI
06:00
出版社選びは、あなたの企画の切り口との相性で決めましょう(本を出版する方法) https://t.co/M34e29qdix

出版コーディネーターによる2017年03月06日のつぶやき

17:00
出版できる企画の考える順番(出版企画の立て方、考え方) https://t.co/TWaLsvaG2G
06:00
著者としての「資格と実績」。資格はスキルなので、出版社の編集者を説得できればOKなので、ペンネームで構いません。しかし、実績は論拠として読者に納得してもらうわなければならないため、その本人でなければなりません。 https://t.co/8ANfweASuP

出版コーディネーターによる2017年03月03日のつぶやき

17:00
献本をする時は自分の著書の読者をジャンルごとに想定し、影響力があって、しっかりと紹介してくれる人を各ジャンルから2、3人ずつぐらい抽出し、お願いしてください。相手が持っている媒体、読者ターゲット、影響力などを確認しましょう。 https://t.co/UC99lPt51S
13:47
【大阪遠征 第一弾!】出版でビジネスを加速する方法inキャンパス桃ヶ池町 https://t.co/FsQFlmu0ef
06:00
目的に応じて使い分ける商業出版と自費出版(本を出版する方法) https://t.co/6S7S2cjK82
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