June 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

出版コーディネーターによる2013年07月25日のつぶやき

22:16
出版を目指す上で、出版企画書を持って売り込む方法と「出版させてください」とオファーをもらって出版する方法があります。どちらも最終的に出版することになりますが、大きな違いがあるんですね。 http://t.co/XgZ2JR5PDE
17:06
版元からの売れる工夫をを受け入れない著者は、よほどの企画でないと発刊は厳しいです。版元からすると「資金を投入するのは弊社である以上、弊社で売れると思えないのであれば、発刊は中止します」という考えがあります。http://t.co/T6h87njIzP
04:53
第36回 団塊ジュニア世代の会は新メンバーが3人! http://t.co/aSuEHg8r5I
02:48
『必ず出版が実現する7つの方法』セミナーに参加しました http://t.co/ZXTp2D499y

出版コーディネーターによる2013年07月24日のつぶやき

22:11
弊社では出版グループコンサルを主催したり、出版セミナーを開催してもらったりします。そこでお話しするのは、出版社が求めているもの、つまり、出版するための答えです。http://t.co/nDJoICZx1Z
17:06
出版したいと思ったとき、出版社に本の企画を持ち込むよりも先に原稿を執筆する方がいます。原稿を執筆することは悪いことではありませんが、自分の頭の中のものを一回吐き出すということ以外にあまり意味がありません。 http://t.co/f2fdqiEVt6

出版コーディネーターによる2013年07月23日のつぶやき

22:15
出版プロデューサーのセミナーに参加すると、必ず2パターンの話が出ます。「出版社は企画を探しているので、どんどん企画書を送りましょう」「出版社は企画を募集しているわけではないので、送っても読んでくれません」 http://t.co/pVbFsVRcUE
17:07
もし、お金を出して自費出版をするぐらいの覚悟があるのなら、絶対に同額のお金を出して商業出版することをオススメします。何も出版は“印税をもらえる商業出版”と“費用負担をする自費出版”だけではありません。 http://t.co/16jYLVJoFC
11:30
【奈良遠征 第二弾!】出版企画勉強会 in 奈良 http://t.co/J2StJd0IFf
<<back|<303304305306307308309310311312>|next>>
pagetop