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出版コーディネーターによる2013年12月04日のつぶやき

22:00
ビジネスに生かす出版企画書の目的は出版のメリットを享受する事なので、まずは”出版する”事です。目先の収支は赤字になるかもしれませんが、著書の買取や販売部数保証等を提案し出版社のリスクを軽減してください。 http://t.co/VHYsIbRwzj
12:01
原稿は文章+画像、図版の総称。編集者は文章を読みながら内容のチェックを行い、画像や図版の確認や文章との整合性、配置位置等を整理します。原稿の締切にはテキストだけでなく書籍に必要な素材全てを用意します。 http://t.co/c7SGQlfu7R

出版コーディネーターによる2013年12月03日のつぶやき

22:00
私は仕事柄、よく「私のブログが出版できるか見てください」と言われます。そして、いつも「見ません!」と言いながら、チラ見します。でも、ほぼ全滅というのが実情です。 http://t.co/6KE6ddK3JG
12:00
商業出版であっても費用負担を求められる場合があります。それは企画がブランディング色が強い場合や完全に販促のための本になっている場合です。あまりにも市場の狭い本やあまり売れそうもない本の場合も同様です。 http://t.co/sqc2hgMLJP

出版コーディネーターによる2013年12月02日のつぶやき

22:00
テクニック的な話以前の大前提として、企画書を書く時、企画書を読み返す時には、「自分の事を全く知らない他人がこの企画書を読んで300万円以上の投資をするか検討するんだ」という事を必ずイメージして下さい。 http://t.co/NrzqeQ6pG2
12:00
ブログを運営している方の中には、自分のブログの書籍化を夢見ている人は少なくないのでは?時系列で並べられたコマ切れの情報を体系立てて順序よく読めるようにする事で、商品価値が出るかどうかがポイントです。 http://t.co/sNiZaM4X2s
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