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出版コーディネーターによる2014年01月29日のつぶやき

22:00
企画書の「企画意図」では、どうしてこの本が売れるのか、何のために発刊する必要があるかを明確にします。客観的な市場分析を入れる場合、しっかりとした裏付けとなる数字を提示するのが理想的です。 http://t.co/p36cLKsgqV
12:01
考え方の技術があれば誰でも「通る」企画書ができます。マインドマップやカラーバスなど、考え方の技法(道具)はいくつもありますが、企画書もそれと同じように、考え方の道具を使ってまとめていけばよいのです。 http://t.co/dvz3Tj36jO

出版コーディネーターによる2014年01月28日のつぶやき

22:00
ブログのプロフィール欄では著者としての必然性をアピールして下さい。もしあなたのブログを見て出版のオファーを出すなら、あなたに出す必然性が必要です。必然性がなければあなたにオファーする理由はありません。 http://t.co/uvG8vd3DsK
15:54
【大阪&福山&広島遠征 第五弾!】出版企画勉強会 in 広島 http://t.co/6wQqSFhPWN
12:00
書店へ行って売れている書籍を意識的に観察することは、出版社がメリットに感じる企画を考える大きな手助けになるはずです。 http://t.co/2nWz4D1AGx

出版コーディネーターによる2014年01月27日のつぶやき

22:00
本を出すメリットには「出版する事で同業他者に圧倒的な差が付けられる」「同窓会にも参加しやすくなるし、親戚知人から一目置かれる」「スナック、キャバクラでモテる(笑」「最大の親孝行ができる」が挙げられます。 http://t.co/CY0l2T86xx
13:25
【大阪&福山&広島遠征 第四弾!】出版実現セミナー in 広島 http://t.co/WVlUYYF9m1
12:00
スケジュールの管理は社会人の基本ですが、出版業界では特に多くの職種の人が幾重にも及ぶ工程を経るため、一人の遅れが多くの人に影響を及ぼします。出版におけるスケジュールは”絶対”と心がけましょう。 http://t.co/3kIayrdMQ0
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