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出版コーディネーターによる2013年07月10日のつぶやき

22:10
執筆した原稿は、そのまま本にはなりません。手を加えないと商品価値がない原稿は修正します。お金を出すのは出版社ですから、不満があっても冷静に対応して、互いに商品価値の高い書籍を作るという意識を持ってください。http://t.co/7E7bdyB7V5
17:06
本当に出版をしたいのであれば、「出版社から、「こういう企画無い?」みたいな要求ってないんですか?」などと言って、待ちの姿勢になるのではなく、出版企画書を書いて、積極的に提案するようにしましょう。 http://t.co/vkmINcBDVz

出版コーディネーターによる2013年07月09日のつぶやき

22:10
出版社から本を出版する場合、商業出版であれば費用はかからず、むしろ、印税をもらえます。もし、出版社から費用を請求されたのあれば、それは商業出版ではない可能性が高いです。 http://t.co/sqc2hgMLJP
17:06
ブランディングなら自費出版で十分と考えていませんか?しかし、お金を出せば出版できる自費出版では、与信力になりません。自己満足な内容であるならともかく、ビジネス書を自費出版で出すのは、逆効果になりかねません。http://t.co/Xsa6U210hC
15:11
会いたい人と出会えるブログ運営術 第32回イブスタに参加しました http://t.co/0dcu2M7ucE

出版コーディネーターによる2013年07月08日のつぶやき

22:10
運営者のキャラクターを活かし、『◯◯なら、××』と言われるためのブログを目指します。ライブドア、FC2などのサービスが最適です。独自性や優位性重視。 http://t.co/E7xlx59gKo
17:05
商業出版とは出版社が費用を全額負担して、尚かつ、印税を受け取って、書籍を出版すること。書店に並び、売れれば重版され、その分の印税も受け取ることができるのが特長。http://t.co/cO1ZbLlElj
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