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出版コーディネーターによる2014年01月24日のつぶやき

22:00
ビジネスとはいえ、1冊目の過程での著者とのやりとりや出版後の対応などで「もう二度と仕事をしたくない」と思われたら2冊目はありません。初めての出版の時には、すでに2冊目への道がはじまっています。 http://t.co/3q96jNbDJH
12:00
担当編集者が著者に求める3つの能力の1つに編集力があります。この企画をこの読者ターゲットに届けるには何をどうすれば伝わるのか考えられる能力です。それを意識した原稿と意識しない原稿では雲泥の差があります。 http://t.co/Q1BB1gSVoI

出版コーディネーターによる2014年01月23日のつぶやき

22:00
成功していない人が出版して散々な状況になった事例を幾つも見てきているので間違いありません。言わば出版は加速装置の様なものです。先に成功してその実績をもって出版して、更にビジネスを加速する流れになります。 http://t.co/urd75N83jq
12:00
出版デビューをするためには、次の3つのコトが重要になります。○ネタの厳選○通る企画書○売り込む出版社。この3つがしっかりできれば、出版デビューは決して難しいものではありません。 http://t.co/DeydDFIS5k
05:15
【大阪&福山&広島遠征 第三弾!】出版実現セミナー in 福山 http://t.co/K1zMR4ngB3

出版コーディネーターによる2014年01月22日のつぶやき

22:00
出版企画を考える時、重要なのは『あなたは“どういう人”を“どういう状態”にする事ができますか』つまり、シンプルに考えると『●●を××にする方法』です。あとはその為の手順を考えれば出版企画はまとまります。 http://t.co/sOpqzPEq3g
12:00
メールで企画書を頂くよりも会ってお話しする方が出版が決まるのは早いです。それは、最初にお会いした時に本を出す目的、書くネタ、切り口等を明確にし、しっかりイメージできる状態にする作業を行っているからです。 http://t.co/2i9nfiVSQe
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