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出版コーディネーターによる2013年07月05日のつぶやき

22:08
最近、いろいろなアメブロガーさんと交流をもたせていただいております。こういう仕事をしているので、当然、出版…という話しになり、企画書をお預かりします。http://t.co/8CBFlourjn
20:08
奈良で圧倒的な出版実現率を誇る『出版実現セミナー』を開催します http://t.co/l6bBDff5Nq
17:06
キャラクターで売り込むのであれば、自分がいかにブランド化された価値ある人間かを、コンテンツで売り込むのであれば、著者としてその企画を書くに値する人間であることを著者プロフィールでアピールします。 http://t.co/UNf38YwjG3
13:50
松浦法子さんの企画が出版決定! http://t.co/gZsjkUphjm

出版コーディネーターによる2013年07月04日のつぶやき

22:09
もし、自分の「書きたいこと」が売れる内容であれば問題ありませんが、ほとんどの場合がそうではありません。では、どうするかというと、答えは簡単です。自分が書けることで「売れそうなこと」を考えれば良いのです。 http://t.co/JEqaWjHquA
20:06
原久鷹さんの『はじめての簡単 WordPress入門「決定版」』の増刷が決まりました! http://t.co/sSOQDgd4Xs
17:08
ブランド化するウリが決まったら、それを際立たせるための立ち位置を決めます。『No.1』である"頂上”と、何処かの括りでコンサルタントやプロデューサーのように何かを教える”中心”の2種類があります。 http://t.co/kt3ssowdur
12:42
久保俊博さんの『本音を引き出す技術』が発売されました http://t.co/bzJmFGV2nc

出版コーディネーターによる2013年07月03日のつぶやき

22:14
ビジネス書を執筆する場合の注意点。原稿内では文体や用語の統一の他にも「全てのルールを一貫して適用させる」ことが大切です。原稿はテキストファイル形式にし、できたらテキストエディタをお使いください。http://t.co/0BvEEryJUE
17:09
出版社から「こういう企画無い?」という話があっても、最終に編集者にとって、そのテーマの本を作る上で数多いる著者候補の中から、あなたが適任者として認識されるかどうかにかかっています。http://t.co/vkmINcBDVz
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