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出版コーディネーターによる2014年03月19日のつぶやき

22:00
出版をする場合、企画書を書き、それを持って出版社や編集プロダクションに売り込みをします。ただ、その場合に持って行く企画書のとらえ方が、書いた人間と読む人間とでとらえ方が違うように思います。 http://t.co/6L93VEHMPV
12:01
文芸関連での出版を目指される方には「賞を狙っていきましょう!」とアドバイスしています。賞であれば、審査員が目を通し見解を交わしながら受賞作を審議する為、持ち込むより公平な見解を聞けると思います。  http://t.co/DMBUpVY6mg

出版コーディネーターによる2014年03月18日のつぶやき

22:00
挫折経験や失敗経験など、非合理な人間味のあるエピソードも含まれると編集者に興味を持ってもらいやすくなりません。 http://t.co/slpfd8yy2E
12:00
出版する事を意識していれば、何でもいいのでとにかく書きためて下さい。大切なのは書く事を習慣づける事と人に読まれる事を意識して書く事。ある程度貯まった時点で原稿を整理して出版企画書に落とし込むのも手です。 http://t.co/ZZMa6ASyRY

出版コーディネーターによる2014年03月17日のつぶやき

22:00
新人著者の場合、どうしても企画を変化球で勝負したがる傾向が強いです。確かに、その方が企画は通りやすいので気持ちは分かるのですが、そういう本は最初の売れ行きはいいですが、決してロングセラーにはなりません。 http://t.co/qERECyFLYT
13:58
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.152 http://t.co/noAvXJBnh0
12:01
編集者は、どこの誰だか分からない人のブログに書籍化のオファーをしなくてはいけません。写真が掲載されていた方が安心してオファーできますし、プロフィールをしっかり書く事で記事に対する信憑性が上がります。 http://t.co/MhjhNuB19H
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