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出版コーディネーターによる2013年06月10日のつぶやき

21:58
1回目の企画会議では、出版社の編集部内でネタを吟味します。この時点では、書名案と企画概要ぐらいの簡単な情報で、多数集まったネタから選別するのが目的です。 http://t.co/iFE8cYLqdo
16:58
“ブログをやって出版したくなる人”“出版するためにブログをやっている人”、どちらもいると思います。“ブログをやって出版したくなる人”は、すでにアクセスがあるから出版したくなるんだと思います。次に必要なのは出版するためのブランディング。 http://t.co/a279NeB2iU
08:50
【山陽遠征 第一弾!】出版勉強会 改め 出版グループコンサル in 大阪 http://t.co/eCMKJZqquo

出版コーディネーターによる2013年06月09日のつぶやき

17:47
大阪でのセミナーは全て終了いたしました。これからサンダーバードで石川県に向かいます! (@ JR 大阪駅 11番ホーム) http://t.co/bRxw5onWQS

出版コーディネーターによる2013年06月07日のつぶやき

21:58
出版企画書の体裁は、営業する人の売り込みの手法や営業スタイルに合わせる方が上手くいくことは間違いありません。これは、実際に出版社へ売り込みに行く人の売り込みの手法や営業スタイルに合わせなくては意味が無いので、注意しましょう。 http://t.co/oICn7c3Mrs
16:58
著書の無い方でも企画次第で出版することができます。リスクヘッジする意味でも、編集プロダクション経由で決まることが多いです。弊社では、はじめて方でも企画を売り込めるように『企画持込型サービス 』というサービスをご用意しております。 http://t.co/symyhfpdNh
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