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出版コーディネーターによる2013年06月19日のつぶやき

22:00
ブログから出版を目指す場合、大切なのは、ブログの“外見”と“内面”です。外見というのは、ブログの色彩やデザインを指します。ブログにアクセスした瞬間に、読もうと思える外見になっているかということです。 http://t.co/6KE6ddK3JG
18:40
松浦法子さん、中嶋茂夫さんの『WordPress移行・アクセスアップ入門』が発売されました http://t.co/55oOjBIzaM
17:00
原稿は必ず見開きで完結するように、2ページでも4ページでも構いませんが、最大で8ページを守ってください。多過ぎる場合は節を分ける。また見開きが文字だらけにならないように、適度に図版や画像を入れるよう心がけてください。 http://t.co/0BvEEryJUE
14:29
【山陽遠征 第二弾!】出版実現セミナー in 大阪 http://t.co/Z7w52OxVts
12:11
テーマについては、自分のビジネスに関連していて、その中でもできるだけ自分にしか分からないコトを選択してください。著者プロフィール欄では、そのテーマに関する自慢や実績を簡潔に書いておくとよいでしょう。 http://t.co/VHYsIbRwzj
12:11
よくよく考えれば分かるのですが、お金を出して買った書籍がネットで公開されていては、お金を出す必要性はなくなりますよね。もし、本気でブログの書籍化を目指すのであれば、そのあたりを計算してブログを展開してみてはいかがでしょうか?  http://t.co/eUURwyHAhU
12:11
出版にせよ、セミナーにせよ、最終的には伝えたノウハウを実行した人の実績が評価につながります。でも、ノウハウは間違っていないのに、間違った視点から説明したばかりに実行した人の実績が出ないのであれば、それはもったいないことですよね。 http://t.co/srFTGR34Ke
12:11
取材を受けたいと思ったら、まず取材元をチェックします。テレビならトーク、雑誌ならビジュアルと媒体によって求められるスキルが違うので、自分のスキルが最大限に発揮される媒体を選んでください。次にスポンサーを把握します。 http://t.co/9QDjQFEB5e
12:11
出版企画書や原稿を出版社にいきなり持ち込んでも相手にしてもらえません。万一、対応してもらえたとしても、決して良い印象を与えられないと思いますので、編集会議で不利になることでしょう。本来、持ち込みというのは、飛び込み営業と同じですから。 http://t.co/xYuol4RFab
12:11
著者として、今後も活動していきたいと思うなら、出版社の担当編集者には、この人と仕事がしたい、また一緒に仕事がしたいと思わせなくてはなりません。そのためには、出版社の担当編集者が著者に求めている能力を把握しておきましょう。 http://t.co/Q1BB1gSVoI
12:11
書いた原稿は読まれていません。これは出版社においても同様です。冷たい言い方かもしれませんが、何が書かれているか分からない、売れそうかどうかも分からない、素人が書いた原稿を誰が読むでしょうか。 http://t.co/f2fdqiEVt6
12:11
あなたは著者になったとき、本を売るために何ができますか?私がプロデュースした方の中には、東京に来て210冊、長崎、福岡に行って160冊の注文を獲得した出版社の営業並みの著者もいらっしゃいます。本を売るためのパワーが凄いですね。 http://t.co/ERdgJCEJjf
12:11
お金を出せば出版できる自費出版では、やはり与信力にはならないと思います。近年では、悪徳病院などが自費出版でいろいろな書籍を出して、患者さんの信用を得ていた事例も紹介され、またそのような手法があることを消費者も知っています。 http://t.co/Xsa6U210hC
12:11
最大のメリットは、知り合う人が大きく変わることでしょう。今まで会えなかった人と対等に話ができるようになります。出版することにはこれだけのメリットがあるのですから、是非、挑戦してみましょう。 http://t.co/Z6xVmtRzxH

出版コーディネーターによる2013年06月15日のつぶやき

09:36
八重洲ブックセンターで中嶋茂夫さんと武藤正隆さんが無料セミナーを開催します http://t.co/sDXZyPqKN7
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