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出版コーディネーターによる2014年03月11日のつぶやき

22:00
文芸関連での出版を目指される方にはいつも「賞を狙っていきましょう!」とアドバイスしております。ただ、「賞を狙っていきましょう!」と言ってもある一定以上のクオリティを維持していなければ話しになりません。 http://t.co/8MGisL8NQw
12:02
アメブロは、内外からアクセスを集める仕組みはよくできたブログサービスです。編集者に見つけてもらいやすいブログとして私もオススメしています。しかしアメブロが用意しているデザインは、非常に読み辛いんです。 http://t.co/Mi1i4DMXXQ

出版コーディネーターによる2014年03月10日のつぶやき

22:00
献本をする時は自分の読者をジャンル毎に想定し、影響力がありしっかり紹介してくれる人を各ジャンルから2、3人ぐらい抽出しお願いして下さい。相手が持っている媒体、読者ターゲット、影響力等を確認しましょう。 http://t.co/LZZkYbtDN2
12:01
暴論かもしれませんが、出版企画書に絶対必要な項目は、「書名」と「企画概要」の項目だけで、それ以外の項目は上記の項目を補完するための項目だと言っても過言ではありません。 http://t.co/C8fXEmRIzy

出版コーディネーターによる2014年03月07日のつぶやき

22:00
出版社に売込む場合、企画書が必要です。企画書というと、どの業界でも必要ですから、皆さんも今までに書いた事があると思います。ところがいざ「本の企画書」となると、途端に構えてしまう人が多いのが実状です。 http://t.co/dvz3TiM3hO
12:02
類書が無いのはなぜでしょう?一つは出版業界の人間に考え付かない企画。もう一つは出しても売れない企画で、この理由の場合が多いです。つまり「類書が無いのでこの本は売れる」という素人のロジックは通用しません。 http://t.co/ZCHIB6ygf4
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