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出版コーディネーターによる2014年03月06日のつぶやき

22:00
出版社は「この人がこの企画を書くのに最適なのか」を著者プロフィールで判断します。企画を売込む上で自分をいかにプロデュースするかは重要な事ではあります。しかし最近その表記が大袈裟な方が多く見受けられます。 http://t.co/aQ35pgaobw
12:00
出版企画を考える時、仰々しく考えたり可能な限りターゲットを広げようとしたり詰め込み過ぎてしまったりして、結果的に「これ実際に書籍にしたら300ページ越えますよね」という企画になってしまう事が多いです。 http://t.co/XHhTJK7mwJ

出版コーディネーターによる2014年03月05日のつぶやき

22:00
ブログをやって出版したくなる人・出版する為にブログをやっている人、どちらもいると思います。出版する為にブログをやっている人はブランディングが済んでいると思います。だとすると、必要なのはファン作りです。 http://t.co/iBw2wxZNtF
13:53
一昨年10月に宇都宮で開催した出版実現セミナーに参加された皆川孝弘さんの企画が出版決定! http://t.co/FUlIbMZfzq
12:01
本を書くのには、著者になる方法とライターになる方法があります。しかし著者とライターは全く違う職種で、求められるスキルも違うので注意してください。ただしここでいうライターとは、出版業界内における職種です。 http://t.co/trQTe7XIJR

出版コーディネーターによる2014年03月04日のつぶやき

22:00
質は”強み””らしさ”です。量は”実績の圧倒的な数値化”です。最終的には、『〜をやった××が、今度は書籍を出版する!』みたなコピーを付けられるような何かを見つけてください。 http://t.co/AZvrv8J95c
12:01
2回目の出版社の企画会議では、1回目に通過したネタをより詳細に検討します。この時点ではじめて企画書が必要になります。ここを通過したら、よほどなコトが無い限り内定です。 http://t.co/cgaOwzCwKs
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