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出版コーディネーターによる2013年07月26日のつぶやき

22:18
企画書の「著者プロフィール」では、執筆するあなたがどういう人間なのかがわかるように、得意な分野を明確にし、その裏付けを提示します。その上で、その本の内容を書くに値するだけの説得力を持てるかが重要になります。http://t.co/ffOLyzKers
17:09
本の出版は不特定多数の人に何かを伝えるには最善の手段です。書店に並ぶ書籍には、それだけの信用力があります。どうせなら、出版デビューして、その効果を上手に活用して、たくさんのメリットを享受しましょう。 http://t.co/CY0l2T86xx
11:01
東京で著者になっても1冊だけは終わないための出版戦略セミナーを開催します http://t.co/Dw3QHvCXWn
01:48
原久鷹さんの企画が出版決定! http://t.co/xode3RQQ9m

出版コーディネーターによる2013年07月25日のつぶやき

22:16
出版を目指す上で、出版企画書を持って売り込む方法と「出版させてください」とオファーをもらって出版する方法があります。どちらも最終的に出版することになりますが、大きな違いがあるんですね。 http://t.co/XgZ2JR5PDE
17:06
版元からの売れる工夫をを受け入れない著者は、よほどの企画でないと発刊は厳しいです。版元からすると「資金を投入するのは弊社である以上、弊社で売れると思えないのであれば、発刊は中止します」という考えがあります。http://t.co/T6h87njIzP
04:53
第36回 団塊ジュニア世代の会は新メンバーが3人! http://t.co/aSuEHg8r5I
02:48
『必ず出版が実現する7つの方法』セミナーに参加しました http://t.co/ZXTp2D499y

出版コーディネーターによる2013年07月24日のつぶやき

22:11
弊社では出版グループコンサルを主催したり、出版セミナーを開催してもらったりします。そこでお話しするのは、出版社が求めているもの、つまり、出版するための答えです。http://t.co/nDJoICZx1Z
17:06
出版したいと思ったとき、出版社に本の企画を持ち込むよりも先に原稿を執筆する方がいます。原稿を執筆することは悪いことではありませんが、自分の頭の中のものを一回吐き出すということ以外にあまり意味がありません。 http://t.co/f2fdqiEVt6
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