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出版コーディネーターによる2013年12月19日のつぶやき

22:00
編集者はメディアを見るプロ。毎日情報収集にメディアを閲覧し、自分が手がけている原稿を読み、さらに著者候補を探すべくブログも読み漁ります。目が肥えている反面読みづらいメディアは不快でしかないのです。 http://t.co/KwqfZ91NAZ
16:49
武藤正隆さんの企画が出版決定! http://t.co/dD1Lq1xGQa
12:29
第42回 団塊ジュニア世代の会は関西弁が炸裂! http://t.co/qQqHbYW86x
12:00
本を出すメリットには「会社信用度がアップしお客さんが集まってくる」「名刺代わりに本を出す事で優位に商談を進められる」「マスコミが注目し雑誌やテレビ等の取材が来る」「社員希望者が殺到する」が挙げられます。 http://t.co/CY0l2T86xx
03:26
【神戸遠征 第二弾!】出版企画勉強会 in 神戸 http://t.co/n3aeYXDWyl

出版コーディネーターによる2013年12月18日のつぶやき

22:00
担当編集者が著者に求める2つめの能力はコピー力。直接的にコピー力が必要な訳ではないですが、タイトルや章・節タイトルはキャッチコピーのようなもの。そういう所に光るものがあると企画は通りやすくなります。 http://t.co/Q1BB1gSVoI
14:34
田渕隆茂さんの企画が出版決定! http://t.co/1aeO0JwUfo
12:00
肩書きに「○○研究家」「◯◯コンサルタント」等の肩書きがあるだけで何となく信用できてしまうでしょう。そういった読者への説得力は意外に重要で、この肩書きがあるのとないのとでは企画の進行可否にも影響します。 http://t.co/ffOLyzKers

出版コーディネーターによる2013年12月17日のつぶやき

22:00
書き手の思った事・伝えたい事をいかにして文章にし読み手に伝えるか。本多勝一「日本語の作文技術」と「実戦・日本語の作文技術」は出版社に入社したら必ず読まされる名著で、大事な文章の基本を学ぶのに最適です。 http://t.co/ei1rqCk7M5
18:42
【神戸遠征 第1弾!】出版実現セミナー in 神戸 http://t.co/Gl0VX2C1v1
12:00
ブログで記事を書く時に自分のブログの読者、そして、記事を書く目的を考えてますか?書籍でも同じ事が言えるのですが、“誰に”“どうなって欲しい”のかを意識して情報をアウトプットしなければ意味がありません。 http://t.co/r7Z4sbSckD
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