October 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

出版コーディネーターによる2013年07月12日のつぶやき

22:09
企画会議で「アマゾンキャンペーンで2000部は売ります。売れ残ったら買い取ります」と言ってみてください。出版社としては、2000部の販売を確保することになるので、企画を通す敷居は間違いなく下がります。 http://t.co/0YBISJBYzp
17:06
出したい人が多いわりに、出版社で企画が通りにくいジャンルも公開します。読物系ビジネス書企画(自己啓発など)コンプレックス企画(美容・ダイエットなど)。そして、間違いなく無理なのは、詩や小説、自伝などです。http://t.co/KqEHqwWGjP

出版コーディネーターによる2013年07月11日のつぶやき

22:12
金田秀子さんの『50年後も愛され妻でいられる方法』が発売されました http://t.co/acMSiakHoI
22:10
本を書くのに地域は関係ありません。都内よりチャンスが少ない地方の方が、面白い著者や企画が眠っているはずです。私は、これからもドンドン地方の方々に出版のチャンスを提供していこうと思います。 http://t.co/zjXed7QHQh
17:06
出版企画書を読んでいると、企画書としてもの凄く完成度の高い場合があります。もちろん、それだけ完成度が高いので、企画はすぐに通り、出版されました。しかし、その本が売れません… http://t.co/sb1oCVGjEo

出版コーディネーターによる2013年07月10日のつぶやき

22:10
執筆した原稿は、そのまま本にはなりません。手を加えないと商品価値がない原稿は修正します。お金を出すのは出版社ですから、不満があっても冷静に対応して、互いに商品価値の高い書籍を作るという意識を持ってください。http://t.co/7E7bdyB7V5
17:06
本当に出版をしたいのであれば、「出版社から、「こういう企画無い?」みたいな要求ってないんですか?」などと言って、待ちの姿勢になるのではなく、出版企画書を書いて、積極的に提案するようにしましょう。 http://t.co/vkmINcBDVz
<<back|<333334335336337338339340341342>|next>>
pagetop