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出版コーディネーターによる2014年01月02日のつぶやき

22:00
出版はあくまでもビジネスです。著者プロフィールを書く場合、持っているメディアを列挙す理由を考えてください。そしてその上で、自分が掲載するメディアを見たら編集者はどう思うか考えて掲載するようにしましょう。 http://t.co/32d4BNxW8H
12:00
面談で「この人と一緒に仕事をしたい」と思ってもらうためには、俯瞰して見れているか、客観的に見れているか、謙虚さと素直さ、そして最後に一生懸命かどうかだと思います。 http://t.co/aIRPnSr9gu

出版コーディネーターによる2013年12月31日のつぶやき

22:00
出版はあなたの企画に出版社が投資するという事。あなたなら「2000年に○○証券に入社しディーラーとして活躍」と「○○証券に入社し10年間ディーラーとして活躍」という人のどちらにお金を預けたいですか? http://t.co/Xq7JU34ZZ1
12:00
もしブログを運営しているのなら、出版企画書のプロフィールにはブログのアドレスを記載した方が良いでしょう。ブログが企画書と同じテーマで書かれている場合、ストック原稿が記事の数だけあると判断できます。 http://t.co/6zmxAsbZk9

出版コーディネーターによる2013年12月30日のつぶやき

22:00
弊社における画像キャプチャの注意点。画像形式はBMPで、JPEGは使わない。キャプチャツールはWin 7/Vistaでは「WinSnap」、Win XPでは「WinShot」。マウスポインタはいれない。 http://t.co/Mcq1b85TAg
12:00
もしあなたがエッセイや小説、詩を書籍にしたいのであれば各出版社で開催されている賞に応募した方が良いでしょう。賞は各雑誌やHPなどで告知していますし、送った原稿は必ずといっていいほど目を通してくれます。 http://t.co/tD0GSQKFtI
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