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出版コーディネーターによる2013年08月07日のつぶやき

22:10
書店周りをする場合、必ず出版社の営業に連絡し、事前に書店のアポイントを取ってから行くようにしてください。やみくもに訪問するのは逆効果です。http://t.co/MsZZ8WIG6n
17:06
求めているかも分からない出版社に売り込むよりも、求めていることが明確な出版社に売り込みをかけた方が、出版できる確率は上がります。しかし、逆に言えば、募集をしている出版社には、大量の企画書や原稿が届きます。http://t.co/1ksnjkyn09
12:02
【名古屋遠征 第二弾!】出版実現セミナー in 名古屋 http://t.co/ZySEMlbWEZ

出版コーディネーターによる2013年08月06日のつぶやき

22:11
書籍は、何人もの編集者のチェックを受けて、修正を繰り返し完成します。完成した書籍は必ず読み返して、自分が提出した原文との違いをつぶさにチェックしてください。そして、自分の文章力向上に役立ててください。 http://t.co/O4MMA9UaUr
17:06
ソーシャルメディアが普及しているので、著者の方と知り合うことは難しくはありません。そこで知り合った著者さんから編集者さんの情報をリサーチし、その編集者さんが喜びそうなシチュエーションを作るということです。http://t.co/fnmWSCRzyn
12:27
東京の出版実現セミナーに参加された弓削徹さんが出版されました http://t.co/EaHMOnP5Si

出版コーディネーターによる2013年08月05日のつぶやき

22:13
出版社は、商業出版の企画書を募集しているわけではありませんので、企画を出版社に売り込みする必要があります。企画を出版社に売り込みする方法と言っても、それほど手法にバリエーションがあるわけではありません。 http://t.co/nPhzdnkuM7
17:06
出版企画書に著者プロフィールがあります。この項目は著者として、この企画を立案する、また執筆する資格があることアピールする項目です。著者としての信頼性を担保するために、運営している保有メディアの紹介もします。http://t.co/qxqteX5GhG
15:35
【名古屋遠征 第一弾!】中嶋茂夫さん、松浦法子さん出版記念イベント http://t.co/ZAAbFyQ0Qe
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