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出版コーディネーターによる2013年07月29日のつぶやき

22:57
榎本元さんの『アメブロ Perfect GuideBook』の3刷が決まりました! http://t.co/cNohW8ASKD
22:21
「出版したければ、直接編集者と知り合いになろう!そのために、出版記念セミナーや出版記念パーティーに行けば出会うことができますよ〜」と指導される方がいらっしゃいます。でも、これでは出版することは難しいです。http://t.co/EIRNwa7iRq
21:32
【東京開催 第一弾!】出版実現セミナー in 東京 http://t.co/0hiAEUM40l
17:10
出版社には通りやすい企画があります。それは、改訂、バージョンアップ、ニューモデルなどです。それは新規や新商品ではありません。これは、我々のような編集プロダクションやライターさんが、常に意識していることです。http://t.co/ZvpFDBizPM

出版コーディネーターによる2013年07月26日のつぶやき

22:18
企画書の「著者プロフィール」では、執筆するあなたがどういう人間なのかがわかるように、得意な分野を明確にし、その裏付けを提示します。その上で、その本の内容を書くに値するだけの説得力を持てるかが重要になります。http://t.co/ffOLyzKers
17:09
本の出版は不特定多数の人に何かを伝えるには最善の手段です。書店に並ぶ書籍には、それだけの信用力があります。どうせなら、出版デビューして、その効果を上手に活用して、たくさんのメリットを享受しましょう。 http://t.co/CY0l2T86xx
11:01
東京で著者になっても1冊だけは終わないための出版戦略セミナーを開催します http://t.co/Dw3QHvCXWn
01:48
原久鷹さんの企画が出版決定! http://t.co/xode3RQQ9m

出版コーディネーターによる2013年07月25日のつぶやき

22:16
出版を目指す上で、出版企画書を持って売り込む方法と「出版させてください」とオファーをもらって出版する方法があります。どちらも最終的に出版することになりますが、大きな違いがあるんですね。 http://t.co/XgZ2JR5PDE
17:06
版元からの売れる工夫をを受け入れない著者は、よほどの企画でないと発刊は厳しいです。版元からすると「資金を投入するのは弊社である以上、弊社で売れると思えないのであれば、発刊は中止します」という考えがあります。http://t.co/T6h87njIzP
04:53
第36回 団塊ジュニア世代の会は新メンバーが3人! http://t.co/aSuEHg8r5I
02:48
『必ず出版が実現する7つの方法』セミナーに参加しました http://t.co/ZXTp2D499y
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