January 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

出版コーディネーターによる2014年03月17日のつぶやき

22:00
新人著者の場合、どうしても企画を変化球で勝負したがる傾向が強いです。確かに、その方が企画は通りやすいので気持ちは分かるのですが、そういう本は最初の売れ行きはいいですが、決してロングセラーにはなりません。 http://t.co/qERECyFLYT
13:58
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.152 http://t.co/noAvXJBnh0
12:01
編集者は、どこの誰だか分からない人のブログに書籍化のオファーをしなくてはいけません。写真が掲載されていた方が安心してオファーできますし、プロフィールをしっかり書く事で記事に対する信憑性が上がります。 http://t.co/MhjhNuB19H

出版コーディネーターによる2014年03月14日のつぶやき

22:00
”量”というのは記事の文字数と記事の数。1記事800文字以上は必要です。更に図や写真が1点以上あれば言うことなし。記事の数は最低でも40記事ほしい所です。定期的に更新されているように見える事が重要です。 http://t.co/dYCbWz6v8W
12:31
福井&京都で、セミナーに参加するだけで最短距離で出版できる方法をお話しします http://t.co/jcO4ZkfKAp
12:01
書名は一つしか書いてはいけないわけではありません。出版社の担当者向けのわかりやすい書名を一つ考え、さらに、そこに肉付けして読者向けの書名をいくつか考えてみましょう。 http://t.co/XRzHab2NTt

出版コーディネーターによる2014年03月13日のつぶやき

22:00
出版社が企画書を会議にかける前の最後の確認作業に『著者名を検索エンジンで検索する』があります。本来の目的は著者がどんな活動をしているかのチェックでしたが最近では目的が変わり評判をチェックしている様です。 http://t.co/kMMcFAAl5K
18:49
田辺智美さんの『「足もみ」で心も体も超健康になる!』の7刷、8刷が決まりました http://t.co/7iK1mjr6Uz
13:12
【札幌遠征 第二弾!】出版企画勉強会 in 札幌 http://t.co/z0mBOBN0hS
12:29
第45回 団塊ジュニア世代の会は、大人の会! http://t.co/SJPVzqp98w
12:01
商業出版とは単に印税を受け取れる出版ではありません。絶対に出版社に損をさせないつもりで企画を立て、売れなかったら原価分ぐらいは自分で負担する覚悟か、原価分ぐらいの冊数売るしくみを用意する様にしましょう。 http://t.co/wmNBVUo0R8
<<back|<392393394395396397398399400401>|next>>
pagetop