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出版コーディネーターによる2017年03月02日のつぶやき

17:00
成功していない人が出版して、散々な状況になった事例をいくつも見てきているので、間違いありません。言わば、出版は加速装置のようなものです。先に成功して、その実績をもって出版して、さらにビジネスを加速する流れになります。 https://t.co/crcguYSouF
06:00
類似したテーマは、書籍の展開も類似しています。だったら、今流行っているモノ、流行りそうなモノの類似本を見つけ、その遍歴から、次はどういう本になるか先読みしてみては?そうすることで、一足先に企画を提案することができますよ。 https://t.co/lovX4QUXo5

出版コーディネーターによる2017年03月01日のつぶやき

17:00
ブログの記事をコンテンツとして見たときの質と量が商品価値を左右します。”質”というのは、ブログのコンセプト、記事の切り口、文章力や表現力などです。コンテンツが整理されているかも重要な要素です。 https://t.co/dYCbWz5Xjo
06:00
ネットの普及により、出版社へのメール営業もやりやすくなりました。今では、その後の原稿のやりとりなど、ほとんどがメールです。そんな中で多くの方々とメールのやりとりをしていると、意外に投稿メールマナーが守られていないことに気づきます。  https://t.co/IPUCIOBCRH

出版コーディネーターによる2017年02月28日のつぶやき

17:00
2回目の出版社の企画会議では、1回目に通過したネタをより詳細に検討します。この時点ではじめて企画書が必要になります。ここを通過したら、よほどなコトが無い限り内定です。 https://t.co/TYccOsW4bT
06:00
そもそも出版とは(著者ブランディングする方法) https://t.co/jljudXE3BZ

出版コーディネーターによる2017年02月27日のつぶやき

17:00
どんなに本が売れても、文章力が向上していかないと、出版社をたらい回しになって、1周したら誰もオファーしてくれなくなるという可能性がありますよ。 https://t.co/8qZ6ljeVvj
06:00
出版社の編集者数人に「ブログなどから著者や企画を探す場合、何を考え、どこを見てますか?」と聞いてみました。二番目はは、ビジュアル。開いてすぐに何のブログか分かり、かつ面白そうであることが重要なようです。 https://t.co/bdlsRExnNy

出版コーディネーターによる2017年02月24日のつぶやき

17:00
読者のニーズを意識して記事を書こう(アメブロから出版する方法) https://t.co/rYdbgt89y9
15:36
高橋順彦さんの『硬くゆがんだ体を整えて痛みをトルやわらかい体のつくり方』が発売されました https://t.co/6WEFxMbZN8
06:00
企画は読者の欲求を満たすか、悩みを解消するかです(本を出版する方法) https://t.co/LnNvawcrZz

出版コーディネーターによる2017年02月23日のつぶやき

17:00
執筆中の致命的な言動(一冊だけでは終われない!二冊目につなげる出版戦略) https://t.co/kmTpITYKjc
06:00
この時代に本を売るのはとても大変です。仕掛けで売れるのには限界があり、お金をかけても5万部が精一杯でしょう。それ以上の売り上げを目指すためには、運や奇跡の後押しが必要となります。あなたの戦略に運を引き込む仕掛けはありますか? https://t.co/aIBG1GncNK

出版コーディネーターによる2017年02月22日のつぶやき

17:00
ブログを本にしたいなら、まずは本にしたいコトを意思表示する(ブログを書籍化する方法) https://t.co/Kmh56WvRXu
06:00
「面白そう」「読みたい」と思えるような書名には、「えっ?」「本当?」と思える引っかかり、前向き、身近で親しみやすい、目新しい視点、切り口、その気にさせる煽りなどがあります。https://t.co/evlQ5ZxpL9

出版コーディネーターによる2017年02月21日のつぶやき

17:00
ブログの出版は狭き門。そもそもブログの特性として、無料で読めることと、コンテンツとしてクオリティを意識しているブログが少ないことが理由です。それでも可能性がゼロではありませんから、どうせやるなら書籍化されやすいブログにしましょう。 https://t.co/T1zzSOhmmg
13:40
桔梗有香子さんの『サロネーゼのための おうち教室の教科書』が発売されました https://t.co/l3gcHp2Vnp
06:00
どういう本のスタイルにするのかを明確にしよう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/FFFKyGKJCU

出版コーディネーターによる2017年02月20日のつぶやき

17:50
鬼追善久さんと中嶋茂夫さんの『Facebook広告 成功のための実践テクニック』が4刷決定! https://t.co/TmNXdBWbaC
17:00
企画書の「納期」では、原稿の有無や原稿がどれくらいで仕上がるか明確にする必要があります。可能であれば「企画進行確定後、30日前後」など、前提となる起点を明示した上で具体的な数字を出してください。無理な納期は絶対に書かないで下さい。 https://t.co/25NAweHgTA
06:00
あなたが出版した本をあなたの力で何冊売ることができるかは、出版を目指す上でアドバンテージになります。他のブロガーとのコミュニケーションを図りやすいアメブロは、やり方次第で自分の販売力を養えるのです。 https://t.co/phNj4Hbjvp

出版コーディネーターによる2017年02月17日のつぶやき

15:35
【熊本&岐阜遠征 第三弾!】本の出版で、あなたのビジネスを加速!出版セミナーin岐阜 https://t.co/j6kvRElkDx
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