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出版コーディネーターによる2017年10月17日のつぶやき

22:00
出版企画書に添付書類を添えて説得力を上げる(商業出版に必要な企画書) https://t.co/sTUaUZnyX6
19:05
階層構造を意識する https://t.co/WwSbRLJ7Hn
06:00
識者としてアピールできる出版企画とは(著者ブランディングする方法) https://t.co/BIS9ttVvnf

出版コーディネーターによる2017年10月16日のつぶやき

22:00
印税だけでは会社や事務所の本業は加速しない(経営者・起業家・社長のための本業に役立つ出版の方法) https://t.co/QxB5ZFnftk
12:17
起業初心者のための勉強会『ベビスタ』第二期の二回目の講座でした https://t.co/FUmcftMyUt
06:00
出版したいテーマをどういう切り口にするのかを明確にしよう(商業出版に必要な企画書) https://t.co/A8B6FRzvXL

出版コーディネーターによる2017年10月13日のつぶやき

22:00
集客・売上を加速し続けるために継続的に出版するしくみを作ろう(集客・売上に役立つ出版の方法) https://t.co/cEP4YJisSe
06:00
記事を書く際の注意点(アメブロから出版する方法) https://t.co/jsPGScNt9Z

出版コーディネーターによる2017年10月12日のつぶやき

22:00
企画を編集者に直接売り込む方法(本を出版する方法) https://t.co/CLpV7ww4fE
06:00
共著で出版した時の効果(本を出版する方法) https://t.co/1QbtYwSxbd

出版コーディネーターによる2017年10月11日のつぶやき

22:00
ライターと著者というのは少し違います。もし、あなたに造詣が深い分野があるなら、それを企画にすると出版につながるかもしれません。それはライターには真似出来ないあなたの特権だからです。 https://t.co/Dcx1lQ8Wrf
20:39
商業出版で出版する意義 著者デビューを実現するために必要な要素 Vol.215 https://t.co/7DaWRz0pey
06:00
出版企画書を売り込み先の選び方(出版社? 出版プロデューサー?)(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/MuDWMfaDoc

出版コーディネーターによる2017年10月10日のつぶやき

22:00
本に載せる肩書きや著者のプロフィール(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/ClTGjbywgr
18:30
起業初心者のための勉強会『ベビスタ』第一期の最終回の講座でした https://t.co/vvl1IhSKzZ
06:00
出版企画書は5W1Hを求められません。独自の要素が必要です。それらをもとに膨らませていけば段々と出版企画書になっていくはずです。 https://t.co/8gh8kbcdPZ

出版コーディネーターによる2017年10月09日のつぶやき

22:00
出版企画書を送る前に著者名で検索してみよう(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/YEH0nvEXsq
06:00
企画書が完成したらいよいよ出版社への売り込みになります。ただし、出版は目的ではなく手段であるはずです。今から出す2つの質問に答えられたらその企画は成功すると言っても良いでしょう。 https://t.co/nqqX7lBEDJ

出版コーディネーターによる2017年10月06日のつぶやき

22:00
一生残る著者名(商業出版に必要な企画書) https://t.co/U2q6T6KW1N
06:00
送った企画に問題がなければ次は編集者との面接が待っています。特別なものではありません。一般的な面接と同じです。一緒に仕事をしたいと思わせればこちらの勝ちです。 https://t.co/MSUuH5jf2X

出版コーディネーターによる2017年10月05日のつぶやき

22:00
結婚したい人は”婚活”しますが本を出すなら”本活”しましょう。本を出すのは恋愛と同じ。運命の出会いからやがては”出版”、そして更にその先へ向けて歩み出していくのです。 https://t.co/ngZO0lEO9J
06:00
SNSやメルマガ等を運営していらっしゃいますか?。出版社に企画を出すとあなたの名前はネットで検索されているでしょう。それなら事前に信頼できそうなメディアを立ち上げておくことです。 https://t.co/BZ68Xoqqlr

出版コーディネーターによる2017年10月04日のつぶやき

22:00
企画書はあなたが出版できるかどうかを決める重要なものです。あなたが編集者だとして読みづらい企画書が届いたらどうでしょうか?。どうしてもうまく書けないならプロの指導を受けるのも一つの手です。 https://t.co/iphsTjOrj4
08:28
田村憲孝さんの六冊目の企画が出版決定! https://t.co/T6wJAorEgw
06:00
大きい出版社だから安心だとか、小さな出版社だから先行きが不安というのは一概には判断しづらいです。そこを気にして印税の支払い等の話ばかりしているとどこからも契約してもらえないかもしれません。 https://t.co/9fMRKg03mP
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