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出版コーディネーターによる2013年05月15日のつぶやき

21:57
ブログにアクセスして読んでもらうために必要なのは、記事を書く視点、読者を楽しませるセンス、構成力、説得力などのブログに特化した文章術(スキル)=”記事力”です。文章力は必要ありません。 http://t.co/hJM6nN9vmh
16:57
極論ですが、「本にしたら売れそう」と思えれば、文章なんて書けなくても本は出せたりします。編集者がどんな文章でも修正してくれます。重要なのは、「本にしたら売れそう」ということであり、いかに出版社の目にとまってもらえるかが勝負なのです。 http://t.co/lkbBX3G1es

出版コーディネーターによる2013年05月14日のつぶやき

21:57
出版社に本の出版企画書を送付して、1週間以上連絡がなれば、出版社に電話をしてみてください。編集会議は一般的に月1〜2回しか行われませんので、1週間で結果が出ていないことの方が多いと思いますが、やはり電話はするべきだと思います。 http://t.co/aLVnDRxZTR
16:57
編集者が著者を探す場合、人脈を辿ることの方が圧倒的に多いのですが、それは企画が決まっている場合の話しです。これから企画を考える場合、何か面白そうな企画を探している場合というのは、圧倒的にネットを使うことが多いです。 http://t.co/bdlsRExnNy
13:56
Facebook初心者セミナー 第30回イブスタに参加しました http://t.co/BODArjXhMQ

出版コーディネーターによる2013年05月13日のつぶやき

21:57
優秀な出版プロデューサーを見分ける3つのポイントのうちの一つとして「その出版プロデューサーの経験、実績」が挙げられます。その出版プロデューサーが手掛けた本の点数、出版社、著者、代表作、得意ジャンルを調べてください。http://t.co/8jGzcwk96h
16:57
通常、編集者からオファーされて出向いた場合というのは、編集者側が気を使っていろいろ話しかけてくれますが、売り込む場合は逆になります。あなたが、企画の説明をしたとしても、会話自体も10分も保たないこともあるでしょう。 http://t.co/zr83qel1Q1
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