September 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

出版コーディネーターによる2013年05月16日のつぶやき

21:57
出版を目指す人は、当然色々企画を考えます。後発組なので、新たなテーマ、新たな切り口…企画書を拝読してると、本当にワクワクするような企画は多いです。しかし、実際に出版社に売り込むと、その企画は編集会議でボツになってしまいます。 http://t.co/Xq7JU34ZZ1
16:57
企画のテーマを考える時、書店のカテゴリーとして確立されているものを選びましょう。その上で、その中で一番いい本を作るのです。別に奇をてらう必要はありません。ど真ん中の王道を目指し、どの本よりも解りやすく、見やすい本を作ればいいのです。 http://t.co/4g7YUJBgnz
12:34
小手川征也さんの企画が出版決定! http://t.co/I6FL0HFYJF

出版コーディネーターによる2013年05月15日のつぶやき

21:57
ブログにアクセスして読んでもらうために必要なのは、記事を書く視点、読者を楽しませるセンス、構成力、説得力などのブログに特化した文章術(スキル)=”記事力”です。文章力は必要ありません。 http://t.co/hJM6nN9vmh
16:57
極論ですが、「本にしたら売れそう」と思えれば、文章なんて書けなくても本は出せたりします。編集者がどんな文章でも修正してくれます。重要なのは、「本にしたら売れそう」ということであり、いかに出版社の目にとまってもらえるかが勝負なのです。 http://t.co/lkbBX3G1es

出版コーディネーターによる2013年05月14日のつぶやき

21:57
出版社に本の出版企画書を送付して、1週間以上連絡がなれば、出版社に電話をしてみてください。編集会議は一般的に月1〜2回しか行われませんので、1週間で結果が出ていないことの方が多いと思いますが、やはり電話はするべきだと思います。 http://t.co/aLVnDRxZTR
16:57
編集者が著者を探す場合、人脈を辿ることの方が圧倒的に多いのですが、それは企画が決まっている場合の話しです。これから企画を考える場合、何か面白そうな企画を探している場合というのは、圧倒的にネットを使うことが多いです。 http://t.co/bdlsRExnNy
13:56
Facebook初心者セミナー 第30回イブスタに参加しました http://t.co/BODArjXhMQ
<<back|<473474475476477478479480481>|next>>
pagetop