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出版コーディネーターによる2014年02月17日のつぶやき

22:30
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.149 http://t.co/ad60YHUe5L
22:00
最近、出版社との打合わせで、ブランディング目的を全面に出すと足元を見られる傾向があります。本来書きたい事で発刊するには自費・共同出版になり相当費用が発生しますが、商業出版では印税を手にする事ができます。 http://t.co/JTS4m0plUW
14:13
桔梗有香子さんの『とろける!幸せ食感!スフレパンケーキ』が発売されました http://t.co/G0q057Ge8J
12:00
人が思わず本を買いたくなる到達点とは何なのでしょうか?簡単に言うと5つの切り口×2つのスタンスで10パターンです。5つの切り口とは、お金、労力、時間、悩み、体験。2つのスタンスは前向きと後ろ向きです。 http://t.co/CsGDxCv9Dw

出版コーディネーターによる2014年02月14日のつぶやき

22:00
構成案に書く項目は、1項目1項目がキャッチーでありながら何が書かれる章や節なのかが分からなければなりません。つまり構成案とは、全体的なまとまりや前後関係に流れを持たせたキャッチコピーの集合体なのです。 http://t.co/6kdGTbodXj
12:28
遠藤裕司さんの『WordPressでつくるビジネスサイト』の増刷が決まりました http://t.co/IzESIBeGEp
12:01
出版企画が決まったからといって、企画が編集会議で通るとは限りません。あくまでも骨子が決まっただけです。ではどうやって編集会議で通せばいいのか?それは意外に簡単。その到達点が魅力的であればいいんです。 http://t.co/dOUL460Syk

出版コーディネーターによる2014年02月13日のつぶやき

22:00
ブログを見られる時、あなたは選ばれる側。開いて少しでも読みづらかったり目がチカチカしたりしたら、すぐに流れます。つまり文章力の出番は、ブログを開いた時「ん?」と思わせ記事を読んでもらってからなのです。 http://t.co/u5tBGoivjM
19:30
田辺智美さんの『「足もみ」で心も体も超健康になる!』の5刷が決まりました http://t.co/MQo6R0UCN5
13:24
田渕隆茂さんの『儲かるアメブロ 改訂版』の4刷が決まりました! http://t.co/HIWqGZuoJ3
12:00
初めて出版する場合、企画を通すのに著者であるあなたの肩書きは重要です。無名の著者では読者はその内容を信用できませんが、「○○研究家」とか「●●コンサルタント」等の肩書きがあるだけで何となく信用されます。 http://t.co/aDrqsYo0XT

出版コーディネーターによる2014年02月12日のつぶやき

22:00
著者が担当編集者に求められる3つめの能力は自己管理力です。締切の厳守や体調管理等、一緒に仕事する上で信頼関係が作れるかどうかは重要なポイント。打ち合わせ中もチェックされていると思った方がいいでしょう。 http://t.co/Q1BB1gSVoI
20:07
『とっても簡単!エンディングノートの始め方』に参加しました http://t.co/bDAEdPhqLz
12:01
出版テーマを自分の持つノウハウから抽出したら、自分自身が「こんな本があったらいいな」と思えるか考えましょう。本を書きたい一心で思い入れや思い込み、私利私欲、私情がまじらないよう客観的に考えてみて下さい。 http://t.co/MIBpgqsSpR

出版コーディネーターによる2014年02月10日のつぶやき

22:00
あなたが、この出版企画書の内容を本にする目的は何ですか?本が出版されて、あなたは何をし、どうなるのですか?出版する時に、この二つの質問に明確に答えられれば、出版は必ずや成功するでしょう。 http://t.co/5Z0TgwIUpA
18:49
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.148 http://t.co/KoyRWYQohv
18:28
絶対受注できるリアルツールを作りたいとは思いませんか? http://t.co/e4c0dRpODU
13:38
facebookやってはいけない10のコト 第39回イブスタに参加しました http://t.co/ffBVix48dg
12:00
弊社での出版プロデュースは、企画の草案から関わり、販促までサポートさせていただいております。正直、ここまでフォローできる出版プロデューサーはいません。 http://t.co/EKyNuuhx73

出版コーディネーターによる2014年02月07日のつぶやき

22:00
出版社はいつも売れそうなネタ、面白いネタを探しています。逆に言えば売れそうなネタ、面白いネタをお持ちの方には出版の依頼をするという事。売れそうなネタ、面白いネタとは市場に需要があるネタの事を意味します。 http://t.co/gpfeeERN4J
14:55
東京で出版した本を活用して、仕事を絶対受注する方法をお話します http://t.co/gfsff7x5tP
12:00
テキストファイルで原稿を書くと前後関係が把握し辛くなります。エクセルを使えば各項目を階層構造にでき、全体を俯瞰して見る事ができます。新たに追加したい内容も、階層構造から最適な場所を見つける事ができます。 http://t.co/NWfRkylTls

出版コーディネーターによる2014年02月06日のつぶやき

22:00
企画を考える場合は、是非、「類書が無い理由」を考えてみてください。ちなみに出版業界では、「類書が無い企画」よりも「類書が一冊しかなくて、その本が売れている企画」の方が企画は採用されやすい傾向があります。 http://t.co/ZCHIB6g70W
13:55
田辺智美さんの『「足もみ」で心も体も超健康になる!』の4刷が決まりました http://t.co/olmMdcPVIX
12:00
出版を目指すのなら、モテブロガーに挑戦してみて下さい。多くの人に読まれ、応援してもらう為にはどうすればいいのか、読者に喜んでもらうにはどんな記事を書けばいいのか、どうすればいいのか等を考えるはずです。 http://t.co/CmDlmAwFGQ

出版コーディネーターによる2014年02月05日のつぶやき

22:00
プロフィール欄では、著者としての信頼性を担保する為に運営している保有メディアの紹介もします。編集者は必ず見に行きますので販売力のアピールになる事もあり、内容や人気が評価されれば企画は通りやすくなります。 http://t.co/qxqteX5GhG
12:00
このブログでは何度も書いてますが、ブログの記事を本にするのは、至難の業です。もし、本当にブログを本にするだけなら、各ブログサービスがブログの書籍化サービスをやってますので、そこに申し込むと良いでしょう。 http://t.co/6ZAYQHneEH
01:54
出版の仕方 - NAVER まとめ http://t.co/MY26D42msG

出版コーディネーターによる2014年02月04日のつぶやき

22:00
売れているのに2冊目が決まらないのには理由があります。売れているが利益がない場合。企画が合わない場合。出版社のカラーに合っていなければ出したくても出せません。そして著者と関わりたくないと思われた場合。 http://t.co/3q96jNbDJH
12:00
出版社によって、ここの書店には強い・弱いもあります。あなたの本をどういう所で売ってもらいたいかを考えその売り場を確認し、そこで一番幅をきかせている出版社を企画を持ち込む第一候補としてはいかがでしょうか。 http://t.co/KYQdMKhcY1

出版コーディネーターによる2014年02月03日のつぶやき

22:00
出版業界の人間がブログを探すポイントは検索結果と口コミ、言い換えるとネタと人です。検索結果で探す場合は希少価値のある情報という事。口コミで紹介されるには人に教えたいと思われるブログである必要があります。 http://t.co/uUocBmIzYg
12:00
”はじめに”や”まえがき”は、その本をレジに持っていく様な『仕掛け』・『つかみ』になるよう意識して書いて下さい。読む事で読者がどうなれるのか、何が得られるのか。著者としての熱意や想いを書いてもよいです。 http://t.co/Zppg4ZDOWe
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