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出版コーディネーターによる2013年07月12日のつぶやき

22:09
企画会議で「アマゾンキャンペーンで2000部は売ります。売れ残ったら買い取ります」と言ってみてください。出版社としては、2000部の販売を確保することになるので、企画を通す敷居は間違いなく下がります。 http://t.co/0YBISJBYzp
17:06
出したい人が多いわりに、出版社で企画が通りにくいジャンルも公開します。読物系ビジネス書企画(自己啓発など)コンプレックス企画(美容・ダイエットなど)。そして、間違いなく無理なのは、詩や小説、自伝などです。http://t.co/KqEHqwWGjP

出版コーディネーターによる2013年07月11日のつぶやき

22:12
金田秀子さんの『50年後も愛され妻でいられる方法』が発売されました http://t.co/acMSiakHoI
22:10
本を書くのに地域は関係ありません。都内よりチャンスが少ない地方の方が、面白い著者や企画が眠っているはずです。私は、これからもドンドン地方の方々に出版のチャンスを提供していこうと思います。 http://t.co/zjXed7QHQh
17:06
出版企画書を読んでいると、企画書としてもの凄く完成度の高い場合があります。もちろん、それだけ完成度が高いので、企画はすぐに通り、出版されました。しかし、その本が売れません… http://t.co/sb1oCVGjEo

出版コーディネーターによる2013年07月10日のつぶやき

22:10
執筆した原稿は、そのまま本にはなりません。手を加えないと商品価値がない原稿は修正します。お金を出すのは出版社ですから、不満があっても冷静に対応して、互いに商品価値の高い書籍を作るという意識を持ってください。http://t.co/7E7bdyB7V5
17:06
本当に出版をしたいのであれば、「出版社から、「こういう企画無い?」みたいな要求ってないんですか?」などと言って、待ちの姿勢になるのではなく、出版企画書を書いて、積極的に提案するようにしましょう。 http://t.co/vkmINcBDVz

出版コーディネーターによる2013年07月09日のつぶやき

22:10
出版社から本を出版する場合、商業出版であれば費用はかからず、むしろ、印税をもらえます。もし、出版社から費用を請求されたのあれば、それは商業出版ではない可能性が高いです。 http://t.co/sqc2hgMLJP
17:06
ブランディングなら自費出版で十分と考えていませんか?しかし、お金を出せば出版できる自費出版では、与信力になりません。自己満足な内容であるならともかく、ビジネス書を自費出版で出すのは、逆効果になりかねません。http://t.co/Xsa6U210hC
15:11
会いたい人と出会えるブログ運営術 第32回イブスタに参加しました http://t.co/0dcu2M7ucE

出版コーディネーターによる2013年07月08日のつぶやき

22:10
運営者のキャラクターを活かし、『◯◯なら、××』と言われるためのブログを目指します。ライブドア、FC2などのサービスが最適です。独自性や優位性重視。 http://t.co/E7xlx59gKo
17:05
商業出版とは出版社が費用を全額負担して、尚かつ、印税を受け取って、書籍を出版すること。書店に並び、売れれば重版され、その分の印税も受け取ることができるのが特長。http://t.co/cO1ZbLlElj

出版コーディネーターによる2013年07月05日のつぶやき

22:08
最近、いろいろなアメブロガーさんと交流をもたせていただいております。こういう仕事をしているので、当然、出版…という話しになり、企画書をお預かりします。http://t.co/8CBFlourjn
20:08
奈良で圧倒的な出版実現率を誇る『出版実現セミナー』を開催します http://t.co/l6bBDff5Nq
17:06
キャラクターで売り込むのであれば、自分がいかにブランド化された価値ある人間かを、コンテンツで売り込むのであれば、著者としてその企画を書くに値する人間であることを著者プロフィールでアピールします。 http://t.co/UNf38YwjG3
13:50
松浦法子さんの企画が出版決定! http://t.co/gZsjkUphjm

出版コーディネーターによる2013年07月04日のつぶやき

22:09
もし、自分の「書きたいこと」が売れる内容であれば問題ありませんが、ほとんどの場合がそうではありません。では、どうするかというと、答えは簡単です。自分が書けることで「売れそうなこと」を考えれば良いのです。 http://t.co/JEqaWjHquA
20:06
原久鷹さんの『はじめての簡単 WordPress入門「決定版」』の増刷が決まりました! http://t.co/sSOQDgd4Xs
17:08
ブランド化するウリが決まったら、それを際立たせるための立ち位置を決めます。『No.1』である"頂上”と、何処かの括りでコンサルタントやプロデューサーのように何かを教える”中心”の2種類があります。 http://t.co/kt3ssowdur
12:42
久保俊博さんの『本音を引き出す技術』が発売されました http://t.co/bzJmFGV2nc

出版コーディネーターによる2013年07月03日のつぶやき

22:14
ビジネス書を執筆する場合の注意点。原稿内では文体や用語の統一の他にも「全てのルールを一貫して適用させる」ことが大切です。原稿はテキストファイル形式にし、できたらテキストエディタをお使いください。http://t.co/0BvEEryJUE
17:09
出版社から「こういう企画無い?」という話があっても、最終に編集者にとって、そのテーマの本を作る上で数多いる著者候補の中から、あなたが適任者として認識されるかどうかにかかっています。http://t.co/vkmINcBDVz

出版コーディネーターによる2013年07月02日のつぶやき

22:16
ブログの内容を出版したい場合、出版社に見つけられて、評価されれば、出版することはできます。もし、現状で出版できていないということであれば、単純に『面白くない』か『気づかれていない』のどちらかのはずです。http://t.co/FfrMGGDDOR
17:05
この時代に本を仕掛けで売るには限界があり、お金をかけても5万部が精一杯でしょう。それ以上の売り上げを目指すためには、運や奇跡の後押しが必要となります。あなたの戦略に運を引き込む仕掛けはありますか?http://t.co/aIBG1GncNK
15:40
昨年10月に宇都宮で開催した出版実現セミナーに参加された遠藤裕司さんの企画が出版決定! http://t.co/kvycm62I3H

出版コーディネーターによる2013年07月01日のつぶやき

23:06
3月に東京で開催した出版実現セミナーに参加された菊池仁さんの企画が出版決定! http://t.co/U4NdLpzFSf
22:16
著者の素行を確認されることはよくあります。もし、何かあった場合、出版社はその発行責任を問われますし、万一、逮捕なんて事態になれば、社会通念上、その人の本を発刊した出版社の信用問題になってしまうからです。http://t.co/aOFYqEeltr
22:04
著者の素行を確認されることはよくあります。これは、もし、何かあった場合、出版社はその発行責任を問われますし、万一、逮捕なんて事態になれば、社会通念上、その人の本を発刊した出版社の信用問題になってしまうからです。 http://t.co/aOFYqEeltr
17:47
アメブロで出版を目指すなら、ブログのコンテンツ力が絶対に必要です。このコンテンツ力なくして、出版のオファーは絶対にないでしょう。あなたの想定している読者が、「このブログは面白い!読者登録しておこう」と思うブログになっていますか? http://t.co/EnI1KpMOxm
14:31
【山陽遠征 第七弾!】出版企画勉強会&出版企画添削会 in 広島 http://t.co/5MvolgUuMW
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