November 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

出版コーディネーターによる2013年12月26日のつぶやき

22:00
出版社が企画を検討する上でも著者プロフィールは重要な項目ですので、出版企画書ができたら必ずチェックしてみてください。ポイントは、その企画書の内容をこの著者プロフィールの人から聞きたいと思うかどうかです。 http://t.co/cCX6tNzBBY
19:26
田辺智美さんの『「足もみ」で心も体も超健康になる!』が発売されました http://t.co/v7wgfeYGCS
12:01
原稿執筆は締切との戦いです。人の本性が出るのは、締め切りを守れなかった時です。締め切りが過ぎても、状況がわかれば打つ手はあるのです。連絡しにくい気持ちはわかりますが、音信不通だけは勘弁してください。 http://t.co/weogY1WuVy

出版コーディネーターによる2013年12月25日のつぶやき

22:00
あなたが出版した本をあなたの力で何冊売ることができるかは、出版を目指す上でアドバンテージになります。他のブロガーとのコミュニケーションを図りやすいアメブロは、やり方次第で自分の販売力を養えるのです。 http://t.co/phNj4Hbjvp
13:33
【新潟・札幌遠征 第一弾!】出版ブランディングセミナー in 新潟 http://t.co/5ybEeLHMgL
12:00
ブログで出版を目指すなら、ブログを読んで「もっと詳しく知りたい」と思わせる事が重要で、その内容を書籍に書くのです。つまり書きたい事自体はブログに書かずブログを販促という位置づけにするといいという事です。 http://t.co/eUURwyHAhU

出版コーディネーターによる2013年12月24日のつぶやき

22:00
「企画概要」の裏付けとして、分析した市場に対して、どういう本を出す事で訴求するのか。難しい内容を噛み砕いて、物語調や口語体、もしくは身近なものに置き換えるなど解説する方法を工夫してその市場に訴求する方法 http://t.co/7EIA4bL5Yj
16:00
中尾豊さんは福井県の方です http://t.co/buFaQysuig
13:28
原久鷹さんの『XPERIA Z1完全マスターガイド』が発売されました http://t.co/W2adCIpUjL
12:01
出版社の編集者数人に「ブログなどから著者や企画を探す場合、何を考え、どこを見てますか?」と聞いてみました。三番目は内容。内容は、文章力とプロフィールをチェックしてます。文章力はそのままですね。 http://t.co/bdlsRExnNy

出版コーディネーターによる2013年12月20日のつぶやき

22:00
文章は同じ事を説明しても書いた人によって伝わり方や読者へ入ってくる感じが違います。そういう力を持った本の文章には、にじみ出る人柄や人間性などを含めた”言霊”が宿っているとしか言いようがありません。 http://t.co/2rzd6W89Ah
14:53
一年前に金沢で開催した出版実現セミナーに参加された中尾豊さんの企画が出版決定! http://t.co/ukYp9Ohp9d
12:00
ネット媒体運営のメリットはアウトプット、出版実現、出版後の3つ。ただし、ただ運営していたのでは意味がありません。メリットを享受する為にはそのネット媒体がパワーメディアになっていなくてはなりません。 http://t.co/RtIB4TGlCZ

出版コーディネーターによる2013年12月19日のつぶやき

22:00
編集者はメディアを見るプロ。毎日情報収集にメディアを閲覧し、自分が手がけている原稿を読み、さらに著者候補を探すべくブログも読み漁ります。目が肥えている反面読みづらいメディアは不快でしかないのです。 http://t.co/KwqfZ91NAZ
16:49
武藤正隆さんの企画が出版決定! http://t.co/dD1Lq1xGQa
12:29
第42回 団塊ジュニア世代の会は関西弁が炸裂! http://t.co/qQqHbYW86x
12:00
本を出すメリットには「会社信用度がアップしお客さんが集まってくる」「名刺代わりに本を出す事で優位に商談を進められる」「マスコミが注目し雑誌やテレビ等の取材が来る」「社員希望者が殺到する」が挙げられます。 http://t.co/CY0l2T86xx
03:26
【神戸遠征 第二弾!】出版企画勉強会 in 神戸 http://t.co/n3aeYXDWyl

出版コーディネーターによる2013年12月18日のつぶやき

22:00
担当編集者が著者に求める2つめの能力はコピー力。直接的にコピー力が必要な訳ではないですが、タイトルや章・節タイトルはキャッチコピーのようなもの。そういう所に光るものがあると企画は通りやすくなります。 http://t.co/Q1BB1gSVoI
14:34
田渕隆茂さんの企画が出版決定! http://t.co/1aeO0JwUfo
12:00
肩書きに「○○研究家」「◯◯コンサルタント」等の肩書きがあるだけで何となく信用できてしまうでしょう。そういった読者への説得力は意外に重要で、この肩書きがあるのとないのとでは企画の進行可否にも影響します。 http://t.co/ffOLyzKers

出版コーディネーターによる2013年12月17日のつぶやき

22:00
書き手の思った事・伝えたい事をいかにして文章にし読み手に伝えるか。本多勝一「日本語の作文技術」と「実戦・日本語の作文技術」は出版社に入社したら必ず読まされる名著で、大事な文章の基本を学ぶのに最適です。 http://t.co/ei1rqCk7M5
18:42
【神戸遠征 第1弾!】出版実現セミナー in 神戸 http://t.co/Gl0VX2C1v1
12:00
ブログで記事を書く時に自分のブログの読者、そして、記事を書く目的を考えてますか?書籍でも同じ事が言えるのですが、“誰に”“どうなって欲しい”のかを意識して情報をアウトプットしなければ意味がありません。 http://t.co/r7Z4sbSckD

出版コーディネーターによる2013年12月16日のつぶやき

22:00
編集者はどういう人と仕事をしたいと思うのか?それは自分の持っているモノに自信を持っていて回りの意見では振れない人、それでいて媚びるわけではなく一生懸命で素直、そしてコミュニケーション能力の高い人です。 http://t.co/uR17kO8Ymx
16:25
玉井昇さんの『Google Analyticsで集客・売上をアップする方法』の増刷が決まりました http://t.co/ucgqQzqL4R
12:00
出版デビューしたいと思ったら、まずは書きたい事を本にしようと思っていませんか?ほとんどの方の書きたい事は、書籍になりません。では、何を書けばいいのかといえば、お金を頂くに値する情報ということになります。 http://t.co/2i9nfiVSQe
<<back|<90919293949596979899>|next>>
pagetop