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出版コーディネーターによる2014年03月04日のつぶやき

22:00
質は”強み””らしさ”です。量は”実績の圧倒的な数値化”です。最終的には、『〜をやった××が、今度は書籍を出版する!』みたなコピーを付けられるような何かを見つけてください。 http://t.co/AZvrv8J95c
12:01
2回目の出版社の企画会議では、1回目に通過したネタをより詳細に検討します。この時点ではじめて企画書が必要になります。ここを通過したら、よほどなコトが無い限り内定です。 http://t.co/cgaOwzCwKs

出版コーディネーターによる2014年03月03日のつぶやき

23:21
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.151 http://t.co/l5i3Nb89dd
22:00
企画を考える場合は必ず読者の視点で考える様にして下さい。売れそうな事で、本の定価以上のお得感のある内容で、本でなければ伝わらない事であれば企画は通ります(通らない場合は提案する手法の問題だと思います)。 http://t.co/4a6GGMYbgD
12:00
出版社に企画を持ち込む際は、内容が一般の読者にも受け入れられる事が大前提ですが、自分の企画にプライドを持ち毅然とした態度で対応する様に心がけてください。決して目先の話で夢の実現を安売りしないでください。 http://t.co/JTS4m08iSW

出版コーディネーターによる2014年02月28日のつぶやき

22:00
著者プロフィールは、著者の履歴書ではありません。企画書の内容を語る資格や必然性が必要です。”強み”や”らしさ”に数値化した実績をきちんと価値のある言葉で表現できるかどうかが重要です。  http://t.co/lsZkZuigu6
12:28
田辺智美さんの『「足もみ」で心も体も超健康になる!』の6刷が決まりました http://t.co/LJYK8N3T43
12:01
もし想定している読者があなたのブログにアクセスしたとき読者登録されないなら、コンテンツとして不十分。もっと言えば、あなたが想定した読者にはブログにアクセスしたら読者登録してもらえるブログにしましょう。 http://t.co/e5xs1rvm1U

出版コーディネーターによる2014年02月27日のつぶやき

22:00
企画書の出来に対する判断や、どこの出版社がどういうニーズがあるのかという情報は、一般の方には解らないと思います。そんな場合は、弊社のような編集プロダクションに依頼するとよいでしょう。 http://t.co/Kp2mwxVZUk
12:00
著者になりたいという意志・著書を売ってやるという覚悟の2つを持っていれば、可能性は格段に高まります。「何でもいいので本と出したい」と相談してきた方や人脈を辿って弊社に訪れた方もデビューを果たしています。 http://t.co/EuXclvvFBP

出版コーディネーターによる2014年02月26日のつぶやき

22:00
企画書の「構成案」は、書きたい内容をどういう順番で説明するのか、どういう段階を経て目的に到達させるのかという書籍の設計図です。読者の気持ちになって作りましょう。 http://t.co/a3vgXKUtY1
15:26
第44回 団塊ジュニア世代の会は、男子会! http://t.co/ZMIVGS0nkr
12:00
出版する事を一つの目標にするのであれば、必ずプロフィール欄などのサイドメニューのどこかで意思表示するようにして下さい。こういう意思表示は、いろいろな形で波及して勝手に紹介されていく事も少なくありません。 http://t.co/m2EpbHbERT

出版コーディネーターによる2014年02月25日のつぶやき

22:00
あなたが企画を売り込む場合、数多くある出版社から、どう選べば良いのかを紹介します。まず最初に、あなたの企画のジャンルが、その出版社から出ているかを既刊書を見て確認してください。 http://t.co/HN17CKPEzJ
14:28
時枝宗臣さんの『副業で100万円稼ぐ! カンタン最強アフィリエイト』が発売されました http://t.co/MrvFj0l1s9
12:01
企画の売り込みは、出版社に企画を届ければ終了というわけではありません。届け方の次は面談です。媚びる必用はありませんが、ビジネスパーソンとしての常識やマナーは最低限守ってください。 http://t.co/aIRPnSa6eu

出版コーディネーターによる2014年02月24日のつぶやき

22:00
アマゾンキャンペーンで2000部の売上保証は著者のアドバンテージになるはずです。出版社は販売を確保する事になるので企画を通す敷居が下がります。1000部だと微妙ですが2000部以上なら問題ないでしょう。 http://t.co/0YBISJU7Nx
20:08
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.150 http://t.co/aP3i0qHHIk
17:56
【東京開催 第一弾!】営業いらずの絶対受注ツール作り方セミナー in 東京 http://t.co/cduQHPlq6y
12:01
著書をロングセラーにするポイントは「元棚を明確にした企画」。どのカテゴリーの棚に置く書籍なのか明確な書籍が息が長い書籍となります。置かれたい棚のキーワードが書名に入るようにすると返本されにくくなります。 http://t.co/9FBaGza2gp

出版コーディネーターによる2014年02月21日のつぶやき

22:00
“人”を探す場合、出版社の編集者は、「名刺の専門家は誰かいないかなぁ〜」と思って検索します。つまり、検索ワードは、次のような感じです。「名刺 専門家」「名刺 アドバイザー」「名刺 名人」など。 http://t.co/jEXYZCQ22u
18:47
札幌で、セミナーに参加するだけで最短距離で出版できる方法をお話しします http://t.co/Dfoc9A6UIM
12:00
出版したいのであれば、サイトやブログの内容は、かなり絞り込むか何かに特化する必要があるということと、SEO対策をしっかり施しておくことで、チャンスが広がるということになります。 http://t.co/rlTxXYPfsY

出版コーディネーターによる2014年02月20日のつぶやき

22:00
4月と10月は、出版社の半期決算を終え、来期(上半期、下半期)のだいたいのラインナップを決めるタイミングです。出版社として来期に発刊する点数や各編集者が担当する点数もこのぐらいのタイミングで決まります。 http://t.co/PSY3qa1O8p
15:38
玉井昇さんの『Google Analyticsで集客・売上をアップする方法』の3刷が決まりました http://t.co/woqxhEtvj3
12:00
企画書の「納期」では、原稿の有無や原稿がどれくらいで仕上がるか明確にする必要があります。可能であれば、前提となる起点を明示した上で具体的な数字を出してください。無理な納期は絶対に書かないでください。 http://t.co/25NAweHgTA

出版コーディネーターによる2014年02月19日のつぶやき

22:00
出版社が著者に投資している事を理解し交渉する事が重要です。著者がブランディングや次の活動への布石というスタンスを表面に出さず、交渉の際は「こうした方が売れる」と提案すれば出版社と衝突は起きないでしょう。 http://t.co/9RlfFrZ3dI
13:20
【東京開催 第二弾!】出版企画勉強会 in 東京 http://t.co/liAOXn3IN9
12:00
ブログというのは個人が自由に情報を発信するメディア。単にブログを運営するのならそれで構いませんが、出版を目指すというのであれば話は別。出版を目指すという事は、その情報が書籍になり流通するという事です。 http://t.co/DmBCVOPSab
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