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出版コーディネーターによる2013年09月27日のつぶやき

22:50
本文の文体は「です・ます」で統一してください。口語体は原則不可です。数字は漢数字か英数字で統一してください。英数字は基本的に全角数字ですが、2桁の場合のみ半角数字にしてください。http://t.co/0BvEEryJUE
17:13
「企画概要」の裏付けとして、分析した市場に対して、どういう本を出すことで訴求するのか。市場をより絞り込んで、マニア向けやニッチな市場に向けるなど読者ターゲットを工夫して、その市場に訴求する方法も一つです。 http://t.co/7EIA4bL5Yj
12:10
【東京開催 第一弾!】出版実現セミナー in 東京 http://t.co/oWqMnmkK4F

出版コーディネーターによる2013年09月26日のつぶやき

22:29
読者はお金を出して本を買います。その金額に見合った情報が盛り込まれていなければ、本は売れません。そのことを念頭に企画を考えてみましょう。http://t.co/JEqaWjHquA
19:28
田渕隆茂さんの『儲かるアメブロ 改訂版』の3刷が決まりました! http://t.co/IK4ZIUZNOg
17:17
出版物には“旬”というものが存在し、出版社の担当者にも“波”が存在します。今はダメと言われた企画でも、後で通ることもありますし、他の出版社だと通ることもあります。http://t.co/Cvf9demUxK
11:56
【福岡&広島遠征 第四弾!】出版企画勉強会&出版企画添削会 in 広島 http://t.co/4XBvxM2zRw

出版コーディネーターによる2013年09月25日のつぶやき

22:29
アメーバブログは、開放されたmixiのようなブログサービスで、他のユーザーとのコミュニケーションのとりやすさが魅力です。しかし、そのコミュニケーションのとりやすさが書籍化への障害になっているのです。 http://t.co/bmX4h0Phus
17:17
書店回りは賛否両論あり、結果的に逆効果になることも多く、やらない著者が増えているようですが、中嶋茂夫さんは1店舗だけに仕掛けて大成功しました。その書店とは一番購入率が高いであろう読者が集まる書店です。http://t.co/s1ieEgclf6
11:24
【福岡&広島遠征 第三弾!】出版実現セミナー in 広島 http://t.co/oe63EOv7gV

出版コーディネーターによる2013年09月24日のつぶやき

17:15
出版企画書で伝えなければならないことは、自分が出版したい企画の内容と、その企画の必然性、その本が売れる根拠です。そのことをいかにシンプルに、いかに端的に分かりやすく書けるかが勝負になります。 http://t.co/6kdGTbodXj
15:09
【福岡&広島遠征 第二弾!】出版企画勉強会 in 福岡 http://t.co/GTUlkS3B8n

出版コーディネーターによる2013年09月20日のつぶやき

18:34
出版を目指すなら、まずはファン作りからはじめましょう http://t.co/eFUh7WB1C6
17:50
【福岡&広島遠征 第一弾!】出版実現セミナー in 福岡 http://t.co/O0FIFaBgIG
17:16
企画書の意義を再確認しましょう。企画書というより、提案書として認識したほうが分かりやすいかもしれません。この基本的な思考を大前提として認識していなければ、企画は通ることは無いと思ってください。http://t.co/gCtEECAunW

出版コーディネーターによる2013年09月19日のつぶやき

23:02
『元●●が語る〜』みたいな企画は、その人が本当に元●●か分かる必要があるので、本名もしくはペンネームでの実績を求められます。つまりペンネームを使うと実績と切り離されるので、その別人格でも実績が必要です。http://t.co/vSxt3oKKLH
21:08
【東京開催】ニーコネランチ会 in 新宿曙橋 http://t.co/ZogORm7YzV
17:11
書店の方が喜ぶ話のネタは、その著書が売れる見込みの話です。例えば「今度テレビに出るので宣伝します」。その効果を期待して、それまでは返本せずに置いてもらえたり、一番良い場所に置いてくれることもあります。 http://t.co/MsZZ8WIG6n
13:29
菊池仁さんの『Amazonで作るカンタン最強Webショップ』が発売されました http://t.co/Uzx9sprJgO

出版コーディネーターによる2013年09月18日のつぶやき

22:30
アマゾンキャンペーンで良い結果を出すために、できることは精一杯やりましょう。周りが「ここまでやってダメならしょうがないよ」と評価されるぐらいの精一杯ですよ。 http://t.co/lU2O3yFRUm
17:11
優秀な出版プロデューサーを見分けるポイントの3つ目は「その出版プロデューサーの職務範囲」をです。企画書チェック、出版社への売り込みなど、どこまでフォローしてくれるのかを具体的にチェックしましょう。 http://t.co/8jGzcwk96h

出版コーディネーターによる2013年09月17日のつぶやき

22:18
つまり、著者として本を書こうと思うと、そのためにブログが必要だったり、著者プロフィールを作り込んだりしなくてはならないのです。しかし、ライターであれば、面白い企画だったら通ります。http://t.co/PIA7Qk3JmX
17:09
名刺を配ってブログに誘導する場合、ブログ誘導用の専用名刺を作ってもいいでしょう。「見てください」と言ってみてもらうのではなく、名刺を見たらブログを見たくなるよう誘導するということを忘れないでください。 http://t.co/u8DikBTYl4

出版コーディネーターによる2013年09月13日のつぶやき

23:01
自分の持っている強みが分からない方は、異業種交流会に参加してみてください。そこで自己紹介をしたときの相手の反応を見ると分かりやすいです。相手が食いついてきたら、そこに何かネタになるヒントがあります。 http://t.co/DYMuVe3fY2
17:09
本を出版する以上、自分の著書に誇りを持ってください。やたらたくさんの方に献本する方がいらっしゃいますが、献本は誰にでもすればよいというものではありません。献本の安売りによる露出は逆効果です。 http://t.co/19KbumREN5

出版コーディネーターによる2013年09月12日のつぶやき

23:09
出版プロデューサーの優劣は「経験、実績」「キャッシュポイント」「職務範囲」の3つで見分けられると思います。契約を結ぶ前にじっくり調査しましょう。それでも、最終的には会って判断することをオススメします。 http://t.co/8jGzcwk96h
17:15
アマゾンキャンペーンの乱発で、その効果がかなり薄れつつあります。アマゾンキャンペーンを仕掛けたのに1位を取れないと逆ブランディングになりかねません。やるなら1位が必達です。http://t.co/jfiVETYL7J
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