February 2018  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28

出版コーディネーターによる2014年02月21日のつぶやき

22:00
“人”を探す場合、出版社の編集者は、「名刺の専門家は誰かいないかなぁ〜」と思って検索します。つまり、検索ワードは、次のような感じです。「名刺 専門家」「名刺 アドバイザー」「名刺 名人」など。 http://t.co/jEXYZCQ22u
18:47
札幌で、セミナーに参加するだけで最短距離で出版できる方法をお話しします http://t.co/Dfoc9A6UIM
12:00
出版したいのであれば、サイトやブログの内容は、かなり絞り込むか何かに特化する必要があるということと、SEO対策をしっかり施しておくことで、チャンスが広がるということになります。 http://t.co/rlTxXYPfsY

出版コーディネーターによる2014年02月20日のつぶやき

22:00
4月と10月は、出版社の半期決算を終え、来期(上半期、下半期)のだいたいのラインナップを決めるタイミングです。出版社として来期に発刊する点数や各編集者が担当する点数もこのぐらいのタイミングで決まります。 http://t.co/PSY3qa1O8p
15:38
玉井昇さんの『Google Analyticsで集客・売上をアップする方法』の3刷が決まりました http://t.co/woqxhEtvj3
12:00
企画書の「納期」では、原稿の有無や原稿がどれくらいで仕上がるか明確にする必要があります。可能であれば、前提となる起点を明示した上で具体的な数字を出してください。無理な納期は絶対に書かないでください。 http://t.co/25NAweHgTA

出版コーディネーターによる2014年02月19日のつぶやき

22:00
出版社が著者に投資している事を理解し交渉する事が重要です。著者がブランディングや次の活動への布石というスタンスを表面に出さず、交渉の際は「こうした方が売れる」と提案すれば出版社と衝突は起きないでしょう。 http://t.co/9RlfFrZ3dI
13:20
【東京開催 第二弾!】出版企画勉強会 in 東京 http://t.co/liAOXn3IN9
12:00
ブログというのは個人が自由に情報を発信するメディア。単にブログを運営するのならそれで構いませんが、出版を目指すというのであれば話は別。出版を目指すという事は、その情報が書籍になり流通するという事です。 http://t.co/DmBCVOPSab

出版コーディネーターによる2014年02月18日のつぶやき

22:00
本を書きたいと思ったら、まず何の本を書こうかと考えると思います。その時、最初に「書きたい事」を考えてしまいますがそれは大きな落とし穴です。出版社は営利団体なので、売れる商品=書籍しか作りたくありません。 http://t.co/JEqaWjHquA
14:26
【東京開催 第一弾!】出版実現セミナー in 東京 http://t.co/j2XsUT5AQh
12:00
売れるタイミングが分かっていれば、出版社に企画を売り込むタイミングも分かります。自分が出版したいテーマの売れるタイミングを見極め、自分が要する執筆期間に二、三ヶ月足した月数前に売り込むという事です。 http://t.co/ebChPjGz8S

出版コーディネーターによる2014年02月17日のつぶやき

22:30
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.149 http://t.co/ad60YHUe5L
22:00
最近、出版社との打合わせで、ブランディング目的を全面に出すと足元を見られる傾向があります。本来書きたい事で発刊するには自費・共同出版になり相当費用が発生しますが、商業出版では印税を手にする事ができます。 http://t.co/JTS4m0plUW
14:13
桔梗有香子さんの『とろける!幸せ食感!スフレパンケーキ』が発売されました http://t.co/G0q057Ge8J
12:00
人が思わず本を買いたくなる到達点とは何なのでしょうか?簡単に言うと5つの切り口×2つのスタンスで10パターンです。5つの切り口とは、お金、労力、時間、悩み、体験。2つのスタンスは前向きと後ろ向きです。 http://t.co/CsGDxCv9Dw

出版コーディネーターによる2014年02月14日のつぶやき

22:00
構成案に書く項目は、1項目1項目がキャッチーでありながら何が書かれる章や節なのかが分からなければなりません。つまり構成案とは、全体的なまとまりや前後関係に流れを持たせたキャッチコピーの集合体なのです。 http://t.co/6kdGTbodXj
12:28
遠藤裕司さんの『WordPressでつくるビジネスサイト』の増刷が決まりました http://t.co/IzESIBeGEp
12:01
出版企画が決まったからといって、企画が編集会議で通るとは限りません。あくまでも骨子が決まっただけです。ではどうやって編集会議で通せばいいのか?それは意外に簡単。その到達点が魅力的であればいいんです。 http://t.co/dOUL460Syk

出版コーディネーターによる2014年02月13日のつぶやき

22:00
ブログを見られる時、あなたは選ばれる側。開いて少しでも読みづらかったり目がチカチカしたりしたら、すぐに流れます。つまり文章力の出番は、ブログを開いた時「ん?」と思わせ記事を読んでもらってからなのです。 http://t.co/u5tBGoivjM
19:30
田辺智美さんの『「足もみ」で心も体も超健康になる!』の5刷が決まりました http://t.co/MQo6R0UCN5
13:24
田渕隆茂さんの『儲かるアメブロ 改訂版』の4刷が決まりました! http://t.co/HIWqGZuoJ3
12:00
初めて出版する場合、企画を通すのに著者であるあなたの肩書きは重要です。無名の著者では読者はその内容を信用できませんが、「○○研究家」とか「●●コンサルタント」等の肩書きがあるだけで何となく信用されます。 http://t.co/aDrqsYo0XT

出版コーディネーターによる2014年02月12日のつぶやき

22:00
著者が担当編集者に求められる3つめの能力は自己管理力です。締切の厳守や体調管理等、一緒に仕事する上で信頼関係が作れるかどうかは重要なポイント。打ち合わせ中もチェックされていると思った方がいいでしょう。 http://t.co/Q1BB1gSVoI
20:07
『とっても簡単!エンディングノートの始め方』に参加しました http://t.co/bDAEdPhqLz
12:01
出版テーマを自分の持つノウハウから抽出したら、自分自身が「こんな本があったらいいな」と思えるか考えましょう。本を書きたい一心で思い入れや思い込み、私利私欲、私情がまじらないよう客観的に考えてみて下さい。 http://t.co/MIBpgqsSpR

出版コーディネーターによる2014年02月10日のつぶやき

22:00
あなたが、この出版企画書の内容を本にする目的は何ですか?本が出版されて、あなたは何をし、どうなるのですか?出版する時に、この二つの質問に明確に答えられれば、出版は必ずや成功するでしょう。 http://t.co/5Z0TgwIUpA
18:49
メルマガ配信 著者デビューを実現するために必要な要素vol.148 http://t.co/KoyRWYQohv
18:28
絶対受注できるリアルツールを作りたいとは思いませんか? http://t.co/e4c0dRpODU
13:38
facebookやってはいけない10のコト 第39回イブスタに参加しました http://t.co/ffBVix48dg
12:00
弊社での出版プロデュースは、企画の草案から関わり、販促までサポートさせていただいております。正直、ここまでフォローできる出版プロデューサーはいません。 http://t.co/EKyNuuhx73

出版コーディネーターによる2014年02月07日のつぶやき

22:00
出版社はいつも売れそうなネタ、面白いネタを探しています。逆に言えば売れそうなネタ、面白いネタをお持ちの方には出版の依頼をするという事。売れそうなネタ、面白いネタとは市場に需要があるネタの事を意味します。 http://t.co/gpfeeERN4J
14:55
東京で出版した本を活用して、仕事を絶対受注する方法をお話します http://t.co/gfsff7x5tP
12:00
テキストファイルで原稿を書くと前後関係が把握し辛くなります。エクセルを使えば各項目を階層構造にでき、全体を俯瞰して見る事ができます。新たに追加したい内容も、階層構造から最適な場所を見つける事ができます。 http://t.co/NWfRkylTls
<<back|<9293949596979899100101>|next>>
pagetop